閉じ籠る今までひとりで生きてきたそんな心が臆病になったのは原因なんて考えたくないの忘れたい人の言葉に傷つき人の行動に傷つき傷つくことを恐れた心は外へ出るのを躊躇するそんな自分が嫌になり消えてしまいたいと願う出口の見えない黒い渦の中でひとり泣いては閉じ籠る薬なんかじゃ治らない答えを見つけるのは自分わかってるでもね恐いんだ今度失敗したら私はもう…