スンヨン捕まえちゃった



これでスンヨンたんは僕だけのものだよ



スンヨンをビンの中に閉じ込めて いじわるしたい



スンヨン:「怖いよ~



うぇ~ん

うぇ~ん
」俺:「そうだ、スンヨン。もっと泣け
もっと泣くんだ
」スンヨン:「お願い出してよ~



うぇ~ん

うぇ~ん
」俺 最低だ…
スンヨン閉じ込めたり…
スンヨン泣かせたり…
スンヨンに命令したり…
俺はなんてことを…
これでスンヨンに完全に嫌われた…
どうしよう



スンヨン



スンヨン



嫌いにならないで…
スンヨン:「ね~

ね~

だいじょうぶ


」俺:「はっ




夢だったんだ



良かった~



俺ホットしたよ

」スンヨン:「すごい汗…
どうしたの


」俺:「いや

なんでもないんだ

しばらく抱きしめてもいいかな
」スンヨン:「別にいいけど…




」俺:「俺、スンヨンのことずっと大事にするからね


」破竹の勢いでキモくなってるな

俺

