詩 「god needless」 | 詩と食とその他を書く

詩 「god needless」

今日もまた空を睨み 天を嘲笑う
こんな私を愚かだと勝手に 笑え
だが忘れるな
お前の思い通りになんて何一つならないことを

神様なんて く そ く ら え !!

今日も憂鬱が心を蝕む
生きるのが唯一の反抗
確かに私は生きている
その瞬間を忘れるな