Banksyの絵で思う事

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先週は、イギリスの覆面芸術家バンクシーの絵が、オークション落札後に裁断されてしまったニュースがTVで何度も放送されていましたね。

私も最初に見たニュースで思わず

「ええええ!」と声をあげてしまいましたびっくり

 

「絵画などの芸術品が高値で取引されることに対しての抵抗」と評するマスコミもありますが、真意は本人にしかわからないですよね。

自身のインスタグラムで「自作が競売にかけられた時に備えシュレッダーを仕掛けた」

とありますので、そうかもしれませんね。

 

反戦や反資本主義などのメッセージ性の強い作品も多いバンクシーです。

私が好きだと思ったものを少し集めてみました。

 

 

鳩(?)がキレイな色の鳥に向かってプラカードを掲げています。

「渡り鳥(移民)は歓迎されない」

「アフリカへ帰れ}

などと書かれています。

イギリスは、EU離脱の原因の1つと言われている

移民問題を抱えていますよね。

 

 

 

これはなんだかショッキングな絵ですねぇ。

少女を守ってくれるはずのもの(傘)が、実は害をもたらす元凶だった…って意味に取れます?

学校とか、先生とか、親とか、子供や弱い立場の者を守るべきものが実は傷つけている側だった、ってことありますよね。

スポーツ界のパワハラ問題とかもですね115

 

 

 

テレビのカメラマンが花のアップを撮ろうとして、花を手折ってますね。

カメラにはきっとキレイな花の部分だけが映っているのでしょうね。

 

 

 

 

どこかのトラックの背面に書かれたもの。

「The grumpier you are, the more assholes you meet」

「しかめっ面をすればするほど、むかつくヤツに出会う」

わかるー(≧▽≦)

 

 

 

そして、私が1番共感できたのが↓の絵です。

 

数日前、病院に行きました。

待合室の向かい側の椅子に3~4歳くらいの女の子とお母さんが座っていました。

女の子は病院に置いてある絵本を見ていて、お母さんはスマホを操作していました。

 

女の子がお母さんに、

「これ、くまぁ? いたいたいしてる?」と聞いても

お母さんはスマホに夢中で、生返事で

「うーん、うーん」しか言いません。

 

いつもの事なのか、女の子ははまた絵本にもどって

しばらくすると、また生返事のお母さんに話しかけます。

 

自分の子供の頃を思い出してみて…

私がその女の子くらいの頃はまだ母はスマホを持っていなかったです。

(10年以上前のことなので)

私は体が弱かったので、週に何度も病院に行っていて、長い待ち時間はとても嫌でした。

でも、すごく具合が悪くて通院する時以外は、母は私と遊んでくれました。

遊ぶと言っても病院ですから、できることは限られています。

 

私は好きだったのは、「絵しりとり」でした。

母と私と順番で絵を描いていって、それでしりとりをするのです。

小さいノートかメモ帳と筆記用具があればできるので簡単です。

また、無言でできるので静かに待つことができます。

 

母の絵がひどくて笑ったり、私の絵が伝わらなかったりなどして2人でクスクス笑いました。

待ち時間は長くて嫌でしたが、その部分だけは楽しい思い出です。

 

バンクシーの絵をもう一度見てみてください。

男の子が泣いているのに、SNSっぽい表示の中は

コメント0、いいね0、フォロワー0の表示です。

 

なんか考えさせられちゃいますよねぇショボーン

ITとかスマホとかSNSとか発達した時代ですから、お母さんにも楽しみがあってしかるべきです。

でもあまりスマホにばかり夢中にならずに、自分の子供にもコメント(お話)してあげて、「いいね」してあげて、フォロワーになってあげてほしいです。

 

子供もいないアンタが何言ってるのー!って言われちゃいそうですけどね爆  笑

 

 

ではでは。

 

blue虹

 

 

 

 

おにぎりアクション2018

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ポコさんのブログ ←(リンク)で知ったのですが

『おにぎりアクション2018』 とは

国連が制定した世界食糧デー(10月16日)を記念し、食を通じて世界の恵まれない子供達に給食を届ける取り組みだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おにぎりに関係する写真をSNSに投稿すると、主旨に賛同した企業や個人から、写真1枚につき給食5食分(100円)が寄付されるそうです。

 

期間は10/10から11/20までで、1人何回でも投稿可能なようです。

詳しくはリンクをご覧ください

https://onigiri-action.com

 

もし、おにぎりを食べる機会があったら参加してみてはいかかででょうか。

私もしたいと思います。

どうせなら、かわいいおにぎりとか作っちゃおうかなぁニコニコドキドキ

 

 

私の母は、WFWP(世界平和女性連合)の活動に賛同していて、札幌に住んでいた時からずっと世界の恵まれない子供に学費を支援する活動に参加しています。

 

支援する方は「里親」、される子供は「里子」と言われていて、1人の子供が学校を卒業するまでずっと支援します。

母は、札幌にいるときはママ友と女子会を開いて、それを素敵なレストランではなく自宅で持ち寄りで倹しい女子会にし、参加者に500円ずつ寄付してもらい、そのお金で里子に仕送りをしていました。

 

こちらに引っ越してからも賛同してくれる同僚に声をかけて、毎月20日のお昼は「おにぎり1個デー」として、お昼ご飯をおにぎり1個にしてランチ代500円を寄付してもらっています。

 

月に3000円くらいなので、もちろんウチだけで出すことはできるのですが、知ってもらって、無理矢理じゃなく賛同してもらって寄付してくれることが大事と、母は言います。

 

里子は今は2人目です。

最初の里子・ルワンダのムシシ君はもう成人していて、クリスマス近くになると今でもカードが届きます。

 

 

おにぎりアクションのことに戻りますが…

もし、おにぎりを食べる機会があるなら、写真を投稿するだけで何人かの子供が飢えから救われるなら、とても素晴らしいことだと思います。

ほんの少しの労力で誰かのためになるなら、みなさんもどうでしょう(^-^) ハート

教えていただいたポコさんに感謝します。

 

もしかわいいおにぎりができたら、写真でもUPしますねー音符

 

 

ではでは。

みなさま良い週末を。

 

blueキラキラ

今日は私の住んでいる神奈川県は夏日でした。

10月なのに暑い暑いHOT

用事があって少し出かけたのですが、汗と一緒に体力も持って行かれたようで、帰宅してガッツリお昼寝してしまいました。

 

さて、8月に体調不良で3科目しか受けられなかった高卒認定試験のことですが…

その時のブログ記事→8/4

2度目の試験まであと1ヵ月あまりとなりました。

試験日は11月10日、11日です。

 

残っている5教科の過去問を解いてみました。

数学・科学と人間生活・世界史・日本史・生物です。

8月までにさっと勉強もしていたので、どの教科も7割くらいは大丈夫だと思うのですが、日本史がダメです。

一問一答のように、どの時代からもまんべんなく出題してくれれば、なんとか4割くらいならいけそうなのですが、出題形式が1つの時代や事柄について数問の設問があるのです。

つまり、その時代や事柄が抜けていたらもうアウトです。

 

写真が1枚載っていて、「この時代には〇〇は、△△ですか?」みたいな出題もありました。

写真が「何のこっちゃ?」なら、数問落としておしまいです。

 

8月の試験を受ける前は、受けてみて落ちた教科を集中的に学習すればいいかな、と思っていたのですが、今回の試験を落としてしまうともう次は来年の8月まで認定試験はありません。

来年でも大学受験には間に合いますけど、できれば来年は大学受験科目の勉強に専念したいです。

だからどうしても次の試験で1発合格したいのです。

 

 

もう0から頑張るしかないと腹をくくって、スタディサプリの伊藤賀一先生の日本史を受講することにしました。

高1、高2、高3共通の「日本史スタンダードレベル」です。

テキストをプリントアウトすると、この厚さ!!ガーン

 


両面印刷ですよ!


コピー用紙を箱買いしていて良かったです。

昨年末にコピー機をエコタンク搭載モデルに買い替えていて良かったです。

全662ページ、両面印刷で331枚です笑い泣き

教科書より分厚い、超大作ビックリマーク

私にできるのか、ちょっと心配になりました。

 

講座は全部で28講座あるので、1日1講座をこなせばなんとか1ヶ月で終わります。

通史程度にしか覚えられないと思いますが、持っているテキストなどで最重要事項を復習しながら進めたいと思っています。

 

日本史は苦手ですが、伊藤先生の授業はすごく面白いです。

予備校講師時代に「教室が揺れる」と言われたくらい笑いが起こったと言われています。

映像授業だとそこまでは笑いませんが、教科書の文字では理解しにくい歴史のストーリーが分かって、理解しやすいです。

また、伊藤先生は遺跡や史跡などにもほとんどの場所にご自分で行かれているので、目で見てきたことを教えてくれます。

「めっちゃでっかくて、おどろきましたわ」なんて身振り手振りを交えて説明されると臨場感があります。

 

どうなんだろう…受験で日本史を選択しないとして、大学でも選択しないとして、大人になって自分で勉強しようと思わない限り、ちゃんと日本史を勉強するのはこれが最後になるかもしれません。

他の教科もそうだけど、勉強ってできるときにしないと後でやり直すのはなかなか大変になるのかぁと思いました。

たった1ヵ月少しの間ですが、真面目に取り組もうと思いました。

 

 

これから毎朝1時間ちょっと、このオジサマとデートですハート



がんばります。

 

 

blueコスモス

 

10月になりました。

長い間、ブログをサボってしまい、ご心配いただいたブロ友さんからメッセージをいただきました。

ご心配かけてしまって、すみません。

ありがとうございました。

 

9月の後半は、なんと勉強を頑張っていました。

8月は高卒認定試験や体調不良などもあって、夏休み用に購入した映像授業が消化しきれていなくて、その映像授業の視聴期限が9/30だったので、やれるだけ頑張ろうと思っての一念発起でした。

 

1日、6~7時間の学習。

受験生には当たり前、もしかしたら足りないくらいかもしれませんが、私にはこれくらいが限界で疲労が溜まってしまい、30日は丸1日寝込んでしまいました。

 

そういう、いわゆる「お尻に火がついている」ような状態っていうのは、高校を退学してから久し振りでした。

高校では定期テストがあったり、宿題やレポートの提出期限があって、私はそういう期限は余裕をもって守る性格でしたが、それでも多少の焦燥感はありました。

学校を辞めてしまうと、学習も生活リズムも自分である程度は決められる余裕のある生活はできますが、やはり気持ちが緩んでくるような気はします。

久し振りに「期限のある学習」ができて、なんだか充実感がありました。

 

大好きな海外ドラマ鑑賞も読書も控えて、ネットもなるべく遮断して追い込んでいましたが、1本だけ映画を観ました。

スティーブン・スピルバーグ監督の

『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』という映画です。

 

勉強の合間の息抜きに観ようと思い、DVDプレイヤーの電源をONにしてソファーに寝転がって…

視聴開始から、10分も経たずに「これはダメだ」と思いました。

 

時代は1971年。長期化していたベトナム戦争について書かれた機密文書のことを「ペンタゴン・ペーパーズ」と呼ぶらしいのです。

ベトナム戦争・ニクソン大統領・1970年代のアメリカ…私には馴染みがさなすぎて、開始10分のストーリーが全然入ってこないのです。

 

一旦、DVDを止めてGoogleへGOです。

世界史の窓「ベトナム戦争」(←リンク)で少し知識を入れて再挑戦しました。

 

 

↓ここから多少ネタバレあり

 

1971年、当時はまだ地方紙だった、ワシントン・ポストという新聞社を舞台にしたお話です。

ベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国内でも反戦運動などが起こるようになっていました。

そのベトナム戦争を客観視し、分析し記録した7000枚にもなる機密文書の内容をニューヨーク・タイムズという全国紙がスクープしたのですが、当時のニクソン大統領が記事に差し止め命令を出したのです。

タイムズ紙はもうその記事を書くことができなくなりました。

 

亡くなった夫の新聞社であるワシントン・ポスト紙を引き継いだキャサリン・グラハム(メリル・ストリープ)は、経営の素人ながら奮闘していましたが、男性社会の中で苦しい立場に置かれていました。

 

そのポスト紙の編集長であるベン・ブラッドリー(トム・ハンクス)は記事のためなら何でもするスタイルの敏腕編集長。

タイムズ紙に続いて、政府の機密書類を入手したポスト紙ですが、掲載するには大きなリスクを背負うことになります。

 

株式上場したばかりのポスト紙から投資家が離れてしまうかもしれない。

銀行が手を引くかもしれない。

機密と知っていて掲載したなら、社長や編集者は投獄されるかもしれない。

たくさんのリスクを抱えて、社長のキャサリンはどう決断をするのか。

 

銃なんか出てこないし、誰も死なないし、アクションやカーチェイスもないのに、すごくドキドキしちゃいます。

各人が、決断を迫られる場面がでてきます。

その時、自分が「最善」と判断したことを実行に移せるか、問われます。

 

かっこいいセリフも出てきました。

デスクに足を載せたままトム・ハンクスが言います。

「報道の自由を守る方法は1つだけ。報道することだ」

 

機密文書を報道するかしないかの話し合いの場面で一人の重役が

「(裁判で)政府が勝てば、会社は重罪犯。ポストは消滅する」と言うと

ベン(トム・ハンクス)

「政府の顔色を見ろと言うなら、ポストはもう消滅したも同じだ」

と言い返します。

 

カッコいいですねー

 

メリル・ストリープって女優さん、今まであまり好きじゃなかったのですが(顔とか...)

決断をする時の苦悩の表情がすごくいいです。

顔の筋肉を少しだけヒクッって引きつらせる演技は、すごくリアルです。

この方、トランプ大統領から名指しでバッシングされてた方ですよね?

 

ニクソン大統領は、政治の力で記事をもみ消そうとしたり、一定の新聞社をホワイトハウスから締め出そうとしたりなど、今のトランプ大統領と良く似ていると思いました。

自身の参謀からもこの意見…(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この映画は、報道の自由について、ベトナム戦争のこと、社会における女性の立場など考えさせられることが盛りだくさんでした。

 

昔の新聞社の様子も大きな印刷機や活字を組む職人みたいな人などが見られます。

これがまた、妙にカッコイイ!

 

こちらはYoutubeで見つけたトレーラー。

これだけ見てもドキドキしますねぇ。

 

 

 

ラストは、この後に起こるウォーターゲート事件への繋がりを示唆するような終わり方でした。

 

前にTSUTAYAで見かけて、手が出なかった映画『ニクソン』も観たくなっちゃった(≧▽≦)

たしか主演はアンソニー・ホプキンスです。

すごく悪い顔したアンソニー・ホプキンスの顔アップのジャケットが印象的でした。

観ようかどうか迷い中です。

 

 

スピルバーグは、「ペンタゴン・ペーパーズ」「レディー・プレーヤー・ワン」「ジュラシック・ワールド」と立て続けに3本の映画を作ったのですね。

御年71歳。めちゃめちゃ元気なおじいさんですねっ爆  笑

 

 

ではでは。

あまり間があいて、ご心配おかけしないようにします。

 

blueシャンパン

 

 

こにゃろー!の人

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私は住宅密集地に住んでいます。

私の住んでいるアパートのある区画には中小のマンションやアパートがぎっしり立ち並んでいます。

建物どうしの距離はわずかで、隣のアパートとの距離は1メートルにも満たないほどです。

 

3年ほど前までは東向きの隣に大きな土地の家があって、老夫婦がお住まいでした。

大きな平屋の家と、家の倍くらいの土地をお庭にしていて、色々な樹木が植えられていました。

 

大きな百日紅(さるすべり)の木があって、夏になると濃いピンク色の花がきれいに咲いていました。

うちは3階なので、座って眺めることはできませんでしたが、夏の朝にカーテンを開ける時などに、みごとな百日紅の花を借景していました。

 

秋の初めころ、ちょうど今頃の季節になると、金木犀が香ってきました。

窓を開けておくと天然の芳香剤のように部屋中がいい香りになりました。

 

軽い挨拶くらいしかしたことのないお隣さんでしたが、ご夫婦とも亡くなり、土地は売られて、家も庭も潰され、大きな土地には4件の家が建ちました。

百日紅の眺めも金木犀の香りもなくなりました。

 

 

朝晩、涼しくなってきたので窓を開けると風が気持ちいい季節になりました。

最初に書きました通り、住宅が密集していますから、ご近所の物音もよく聞こえてきます。

窓を開けて寝ていると、朝方にどこかの目覚まし時計のアラームで起きてしまったこともあります。

普通の話し声程度ならお互い窓を開けていてもそれほど聞こえませんが、

固定電話のベルの音とか、サッカーの試合でゴールが決まった瞬間「おー!」という歓喜の声が聞こえたりしてきます。

 

そして私がいつも笑ってしまうのが、どこから聞こえてくるのが不明なのですが、ある男性のクシャミの声です。

たいてい朝7時頃なのですが、たまに夜にも聞こえてくることがあります。

「ハックショーン!」という、豪快なクシャミの声の後に

「こにゃろー!」とか「ちっくしょー」とか色々な言葉が続きます(笑)

「こんにゃろめー」の時もあったし、「おぅー」というウナリ声みたいのもあります。

 

アレルギーっぽい方なんでしょうか?それとも埃っぽいんでしょうか、だいたい毎朝聞こえてきます。

2回続けてクシャミが出た時は「ちくしょー、こんにゃろー」と続きます(笑)

 

母が在宅の時に聞こえてくると、母はふざけて

「なんだよ!こんにゃろー」と、

(もちろん相手に聞こえないように小声でですか)言い返すので、私はおかしくて腹筋が痛くなるほど笑ってしまいます。

私と母は「クシャミおじさん」と命名しています。

 

そんな風に私を笑わせてくれていたクシャミおじさんですが、つい先日とうとう正体を見てしまいました。

ゴミ出しに行ったとき、隣のアパートの自転車置き場からあの声が…

「はっくしょん、こんのやろー」いつもより少し小声ですが、確かにクシャミおじさんです。

反射的に顔を見ました。

なんと、おじさんではなく若い男性でしたびっくり

背が高く色が白くて、たぶん…20代中~後半くらいの男性が自転車にまたがって漕ぎだして行きました。

 

全然おじさんじゃなかったなんて、ある意味ショックでした。

母に話すと、母も驚いていました。

「あーゆーのは若い人の癖だと思わなかったわぁ」と言っていました。

 

 

今、ブログをお休みされている陰陽師先生のブログに、クシャミに関するとても面白い記事があったのを思いだしました。

是非、ご一読いただきたいと思います。


 

ほぼ毎日、ブログを更新なさっていた陰陽師先生ですが、ブログをお引越しされるということで、お休みなさっております。

淋しいです。

早くお帰りいただきたいです。

 

blueクローバー