大ボスのバースデーのお祝いで、皆でとあるイタリアンへ。
セツナイことに、大ボスとしてはその店の雰囲気をあまり気に入っていただけなかったようで、始終ご機嫌ナナメの模様。
私はそんなシチュエーションの中、こっそり食後酒を頼むことにしました。
まあこっそりと言っても、確実にばれてますが。
Centerba TORO 。
100種の薬草から抽出したエキスで作られているんだとか。
そしてなんと、度数が70度もあるそうです。
もはや何が入っていても同じ気がしてしまうような高アルコールと、鼻にクワ~っとくるきついミント臭にかなり抵抗を感じながら、なめるようにチビチビいただく。
舌もシビレます。
味見をした男の子が、これモンダミンの味だ..と言いました。
お酒の味を知らない若い感想ねとマダム気取りで思ってみましたが、、、内心はかなり納得です。
でも、この奇麗なグリーンは、なんかの時用で使えるかもしれないとメモリつつ。
(大抵、そのなんかの時という時は来ないものとは薄々知っていますが。)

ちなみにプレゼントは、生まれ年のワイン、ブルゴーニュ ヴォーヌ・ロマネを。
どうせだったらロマネ・コンティの方が良かった、と、大ボスの言葉の刺客。
色んな意味で、イタい夜でした。
セツナイことに、大ボスとしてはその店の雰囲気をあまり気に入っていただけなかったようで、始終ご機嫌ナナメの模様。
私はそんなシチュエーションの中、こっそり食後酒を頼むことにしました。
まあこっそりと言っても、確実にばれてますが。
Centerba TORO 。
100種の薬草から抽出したエキスで作られているんだとか。
そしてなんと、度数が70度もあるそうです。
もはや何が入っていても同じ気がしてしまうような高アルコールと、鼻にクワ~っとくるきついミント臭にかなり抵抗を感じながら、なめるようにチビチビいただく。
舌もシビレます。
味見をした男の子が、これモンダミンの味だ..と言いました。
お酒の味を知らない若い感想ねとマダム気取りで思ってみましたが、、、内心はかなり納得です。
でも、この奇麗なグリーンは、なんかの時用で使えるかもしれないとメモリつつ。
(大抵、そのなんかの時という時は来ないものとは薄々知っていますが。)

ちなみにプレゼントは、生まれ年のワイン、ブルゴーニュ ヴォーヌ・ロマネを。
どうせだったらロマネ・コンティの方が良かった、と、大ボスの言葉の刺客。
色んな意味で、イタい夜でした。