Bar では、‘アガるカクテル’を望みます。
気分がアガって、女度もアゲてくれる、そういうカクテル。
それを飲んでいる自分が、ちょっと魅力的にうつっているだろうと
自分でそう思って満足しながらカウンターに座っていたいのです。
そういう時は、願わくば、赤かピンク色のカクテルをつくっていただきたい。
自分の状態にもよるのだけど、
ここのところは、なぜだかそういうステージなのです。
それはまさに、昨日の深夜の私。。。
そんな私にマスターが出してくれたのは
‘スカーレット・オハラ’というカクテルでした。
「風とともに去りぬ」のヒロイン、スカーレット・オハラをイメージして
作られたカクテルで、サザン・カンフォートという、ピーチ、レモン、チェリー等のフルーツと
数種のハーブが原料のリキュール。それに、クランベリージュース、ライムジュースを混ぜてシェイクしたもの。
透き通った、赤とピンクの中間のような
なんとも言えない美しい色合いで
見てよし、見られてよし(だったと思いたい)、の、
女の子にとって使える要素満載のアイテムだな、とメモりながら
甘くて爽やかなその味に私は心底満足してしまったのです。
またまた店に長居してしまったのは言うまでもありません。
気分がアガって、女度もアゲてくれる、そういうカクテル。
それを飲んでいる自分が、ちょっと魅力的にうつっているだろうと
自分でそう思って満足しながらカウンターに座っていたいのです。
そういう時は、願わくば、赤かピンク色のカクテルをつくっていただきたい。
自分の状態にもよるのだけど、
ここのところは、なぜだかそういうステージなのです。
それはまさに、昨日の深夜の私。。。
そんな私にマスターが出してくれたのは
‘スカーレット・オハラ’というカクテルでした。
「風とともに去りぬ」のヒロイン、スカーレット・オハラをイメージして
作られたカクテルで、サザン・カンフォートという、ピーチ、レモン、チェリー等のフルーツと
数種のハーブが原料のリキュール。それに、クランベリージュース、ライムジュースを混ぜてシェイクしたもの。
透き通った、赤とピンクの中間のような
なんとも言えない美しい色合いで
見てよし、見られてよし(だったと思いたい)、の、
女の子にとって使える要素満載のアイテムだな、とメモりながら
甘くて爽やかなその味に私は心底満足してしまったのです。
またまた店に長居してしまったのは言うまでもありません。