ミスプロの海外競馬 -94ページ目

ミスプロの海外競馬

競馬のために世界中を駆け巡る、さすらいのギャンブラー

暑い。 まだ梅雨でしょ。
 
天気予報を見たら...ずーっと晴れの天気。
 
梅雨でしょ、何で雨降らないの?
 
暑いよ。

おやおや、BSで角川映画の「復活の日」を放映しているじゃない
ですか。
 
何回この映画を見たでしょうか。
何回見ても、おもしろいです。
もちろん、現代社会の尺度で見ると、納得できない部分はたくさ
んあります。
あれだけのストーリーを2時間半程度にまとめているんですか
ら...
でも、1980年の映画ですからね。
 
もっと言うならば、この原作は50年以上前のフィクションです。
それが、数年前のコロナの際の全世界を巻き込んだ一大事に酷似
していること。
SF作家の小松左京氏の知識・予知は恐ろしいほどです。
 
しばらく絶版になっていた原作本ですが、数年前に再版されてい
ます。
おそらく、世間がコロナと酷似していることからの要望があった
ものと考えられます。
本は入手したのですが、まだ全然手を付けていないので、そのう
ち読み始めます。

何、この暑さ。
 
梅雨の真っただ中なのに。
 
ちょっと、この暑さには耐えられないので、明日以降、外には出
ないようにします。
 
って、聞いたところでは、明日のメジャーリーグ、大谷がピッチ
ャーとして登板するみたいですね。
 
とりあえず、その中継を見るようにします。