ミスプロの海外競馬 -69ページ目

ミスプロの海外競馬

競馬のために世界中を駆け巡る、さすらいのギャンブラー

今、海外に出る時は、スマホとタブレットを持って行きます。
私が仕事で海外に出ていたころは、小さいPC持参でした。
あの頃は、よくあんな重たいPCを持って行ったもんだと、我なが
ら感心します。
 
さて、タブレットですが、飛行機に乗ったら保存している映画や
ドラマなどを見ています。
でも、やっぱり、いつも見るのが、ベビメタの2016年のウェンブ
リーのライブですね。
これぞベビメタ初期の集大成で最高傑作です。
どの曲も一緒に歌うことが出来ます。
そして、やっぱり、YUIちゃんがカワイイ!
 
もちろん、今の楽曲も好きですが、初期のころの荒々しさやたど
たどしさが、キュンとします。
またまた台湾・高雄に来ています。
ヤバイよ、何も考えずに歩き、地下鉄に乗り、ホテルの駅で降り
て地上に出て、ホテルへ。
この間、本当に何も考えずに無意識で歩いてたよ。
オレは高雄人か?
ちょっとショッキングなニュースです。
日本が誇る量産型スーパーカー、R35ニッサンGT-Rが生産終了だ
って。
 
量産型と言っても、やっぱり一般庶民には高嶺の花です。
クルマそのものを入手出来ても、維持費がとんでもなく高くつき
ます。
それでも、フェラーリやポルシェ、ランボルギーニなどのスーパ
ーカーと比べるとかなり安い。
まあ、スーパーカーを買えるリッチマンには、維持費など関係な
いか...
 
     *****
8月26日、日産自動車は2007年から18年間生産されてきたR35型ニ
ッサンGT-Rの生産が終了したと発表した。
18年間で約48,000台が生産され、高性能スポーツカーの象徴とし
て世界中のファンを魅了したR35 GT-Rだが、最後の1台となるミ
ッドナイトパープルのカラーをもつプレミアムエディションT-ス
ペックのオフライン式が栃木工場で行われた。
 
ニッサンGT-Rは、それまでサーキットで数々の栄光を打ち立てて
きたニッサン・スカイラインGT-Rの伝説を受け継ぐ存在として
「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを
楽しめる」というコンセプトを具現化した新次元のマルチパフォ
ーマンス・スーパーカー。
2007年にニッサンの「R(レーシング)」技術を体現する世界最
高クラスのクルマとして誕生した。
 
強力なパフォーマンスをもつVR38DETTエンジン、アテーサET-S全
輪駆動システム、革新的な空力設計などをもち、エンジンは横浜
工場の“匠”と呼ばれる9人の熟練工によって約48,000台すべて
のエンジンが手作業で組み立てられてきた。
     *****