再来年に廃止になる南海フェリー。
乗ったことが無かったので、乗りました。
ただいま徳島の安いホテルにいます。
徳島で美味いものを食うつもりでしたが、
昼過ぎにうどんを食ったら、腹いっぱい。
夜になっても腹が減らない。
やっぱり、メシは腹八分目が必須ですね。
キングジョージは、イギリス牝馬のカルパナが勝ちました。 私の予想は外れましたが、うれしいことが... カルパナの父は Study Of Man そしてその父は...ディープインパクト。 ディープの孫がキングジョージを制覇。 ***** 現地時間25日、イギリスのアスコット競馬場で行われたキングジョージ6世& クイーンエリザベスS(3歳上・G1・芝2390m)は、C.キーン騎手騎乗の4番人気 カルパナ(牝5、英・A.ボールディング厩舎)が優勝。 中団追走から抜け出して、2着の1番人気カランダガン(セ5、仏・F.グラファ ール厩舎)の追撃を凌いだ。勝ちタイムは2分27秒72(良)。 3着は3番人気ベンヴェヌートチェッリーニ(牡3、愛・A.オブライエン厩舎)。 日本から参戦した2番人気マスカレードボール(牡4、美浦・手塚貴久厩舎)は 最後方で構えるも直線で追い上げられず7着、7番人気ヴェルテンベルク(牡6、 栗東・宮本博厩舎)は勝負所から置かれる形になってしまい9着という結果と なった。 勝ったカルパナは、父Study Of Man、母Zero Gravity、その父Dansiliとい う血統。昨年のキングジョージではカランダガンに敗れての2着だったが、 そのリベンジを果たしG1・3勝目を挙げた。 *****
今晩はイギリス・アスコットでキングジョージが開催。 日本からは2頭の馬が出走しますので、JRAは馬券発売。 まあ、普通に考えたら、1番カランダガンが本命。 対抗に、9番ベンヴェヌートチェッリーニですかね。 グリーンチャンネルで生中継します。 ***** キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(英G1) 2026年7月25日(土) 15:34(日本時間23:35) / アスコット競馬場 5R 11f211y(約2390m) 芝・右 / 3歳以上 賞金総額:2,000,000ポンド 1着賞金:1,134,200ポンド 枠 馬番 馬名 性齢 斤 騎手 調 [7] 1 カランダガン セ5 61 Mバルザローナ 仏 [5] 2 ゴリアット セ6 61 Cスミヨン 仏 [2] 3 ランボーン 牡4 61 Wビュイック 愛 [4] 4 マスカレードボール 牡4 61 Cルメール 日 [3] 5 ヴェルテンベルク 牡6 61 Oマーフィー 日 [6] 6 カルパナ 牝5 60 Cキーン 英 [1] 7 ミニーホーク 牝4 60 Wローダン 愛 [8] 8 アクション 牡3 56 Sレヴィー 愛 [9] 9 ベンヴェヌートチェッリーニ 牡3 56 Rムーア 愛 ※馬齢は主催者発表、負担重量はlb(ポンド)をkg(キログラム)に換算 *****