ミスプロの海外競馬 -110ページ目

ミスプロの海外競馬

競馬のために世界中を駆け巡る、さすらいのギャンブラー

世界のトップジョッキーが終結する世界騎手リーグ戦を開催のプラン。
まあ、年初のシーズンオフなら、別に支障はないでしょうねえ。
それよりも、ちょっと引っかかるのが、日本のトップジョッキーは武クンでいいのかな?
 
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武豊やランフランコ・デットーリ、ライアン・ムーア、ウィリアム・ビュイックら世界のトップジョッキー12人が参加する世界騎手リーグ戦の創設プランが浮上!5日、英レーシングポスト紙の電子版が報じた。
 
新たなファン層を開拓すると同時に既存のファンにも改めて競馬の魅力を伝えることが目的で、年間最大10のイベントへの出場を決めた騎手が名を連ねている。
 
報道によると参加騎手は前記4人の他にジェームズ・マクドナルドジョアン・モレイラ、ザック・パートン、クリストフ・ルメール、ミカエル・バルザローナ、イラッド・オルティスJr、フラビアン・プラ、ヴィンセント・ホーを合わせた12人で26年年初に発足すると予想されている。英国の競馬統括機関BHAの取締役で元ゴドルフィン最高経営責任者のジョン・ファーガソン氏、オーストラリア最大のギャンブル企業エンテイン社の元幹部でもあるラクランフィット氏が発起人と報じている。
 
欧州シリーズでは英国のアスコット、ヨーク、アイルランドのレパーズタウン、カラ、フランスのパリロンシャン、シャンティイが開催競馬場の候補となっている。
 
騎手が中心となり、メディアが主導するこの取り組みはワールドクラスの実績馬の出走や既存のレースと競合することが狙いではない。世界のレーシングカレンダーを補完するようプランが練られ、注目度が高い既存のビッグイベントと近い時期に開催される予定となっている。
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あ~あ、ルメールもデムーロのいないのに、終わってみたら別の外国人ジョッキーか。
はずしました。
 
ケンタッキーも、あんなに泥沼でも、伸びる馬は伸びてくるんですね。
アドマイヤなんか、もう3コーナーで終わってましたし。
まあ、これでプリークネス以降参戦する日本馬もいないですね。
やっぱりフォーエバーヤングは別格ってことですか。
 
 アンカツさんのつぶやき
・ヘデントール。今日の競馬見とると中距離G1にも対応できる。レーン上手いな。初騎乗でも焦んないし、瞬発力を信じて待ってから追い出しとるもん。あの一呼吸が最後のアタマ差で、馬の将来にも繋がる。ビザンチンドリームは来る時の末脚が凄い。適性を見極めてサウジから更に状態上げた陣営に天晴れ。
・ショウナンラプンタはユタカちゃんが前走で手の内に入れてた。してやったりかと思ったけど、先着された2頭が一枚上やったね。結果論やがサンライズアースは逃げても良かった。押しての反応とか見ると、追いかけられたほうが頑張りそう。気性的に晩成タイプやろし、コンビ継続で成長していってほしい。

今日は、UCCのイベントがあって神戸に行ってきました。
 
UCCって、あのコーヒーのUCCです。
 
イベントということで、かなり貴重なコーヒーや『食べるコーヒー』をいただいたり。
 
なかなか有意義なイベントでした。
 
コーヒー、好きです。