心という
捉えようのないものは
いつも自由で
いつも暖かいはずだ
いろいろな選択をつなぎ君へとたどり着く
それも一個の答えなのだ
心の赴くままに
気持ちのあふれるままに
今は
怒るのも
泣くのも
笑うことも
全てが正しく思います
道に転がる石にさえ
意味はあるのだろう
だとすれば僕にも君にも
もちろんあるのだろう
今は見つからない人も
今見つけた人も
なんら変わらない
心を持っている
かけがえの無い
魂を燃やしてるのです
いつしか
空へ帰る日まで
この気持ち
忘れないように
君を思い続けよう
さあ
君も一緒に