見つめている人に

ぼくはなりたい

あなたの瞳に写るのは僕じゃないから

いつもあなたのそばにいたいのに…

こんな気持ち持たなきゃ良かったのに

そんな気持ちなんか知らないで電車は僕を運んで行く