もう何度目だろうね


君とこの道を二人並んで歩くの


君と数え切れない思い出を刻んできたけれど


まだまだ一緒に作って行こうって思える


いつも君と居るとありのままの自分で居られる


気を使わないと言う訳じゃなくて


お互いを思いやれる関係


それで居て自然体


人をいとおしいと思える


そんな気持ちを君はいつも気づかせてくれる


君のありのままと


僕のありのまま


柔らかく触れ合う時


生きているって事を感じる


もしかしたら


僕は君に似つかわない男かもしれない


でもそんな僕でも君は見つけてくれたのがなりよりも嬉しい


君を愛することが出来て


この世界に生まれた意味を感じた


 

もう何度目だろうね


何度でもいいや


君とこの気持ちを感じていたい