僕らの中にあるただ1つの真実
君にかわるものなんて無いよ
とても大切な人なんだ
2人の間に
冷たい風が吹いて
僕らを責め立てる
無責任な言葉の槍が
僕らを貫こうとする
僕と君の住む世界はHPやMPや
ましてや復活の呪文なんて無いけれど
君は僕が守るんだ
だって僕がこの世に生まれてきた意味が
君だと解った時から
僕の運命は決まったんだ
それは
恋よりももっと軽やかに
愛するとかよりも深く
それでいて僕の心をずっと掴んでいる
君がいる全てに心から
ありがとう
もう離れる事の無いこの手を
君とつなぎ歩く
そんな2人はいつも
スマイル
それは幸せの証
愛のシグナル