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ミソビシエです
相変わらず身体的精神的てか心理的にしんどくて、「うちは介護なんて向かないから介護放棄したい」と考えてます
今回は一見さんはお断りの病院で長丁場になってしまった話をします
うちは何年か前に高等専門学校(名ばかり共学で、ほぼ男子のみ)時代からの主治医(内科兼心療内科)の紹介で今の産婦人科に行くようになりました
※実は産婦人科については人生で4軒目で、最初は中学生時代に行っていた産婦人科は運転免許センターの最寄駅からすぐ目の前にあったが、現在その医師は別の地区に移籍して院長に就任した後は別の医師に権利を譲って病院の名称が変わりました
2軒目は二十歳過ぎてからで、看護師になるために高校卒業を機に名古屋に来た九州出身の中華飯店のお嬢様の紹介で名古屋市と日進市、愛知郡東郷町の市町村境界線ギリギリ辺りにあったが…うちがその産婦人科が「一見さんはお断り」を知らないで予約無しで行ったら受付に「初診は半年待ちです」と告げられたのでめちゃくちゃショックになって結局なんて行けなかったです
今なんて初診数年待ちなのでとてつもなく無理です(泣)
小学生だったら行けたのにね…
3軒目は身体的精神的に悪化してた+2軒目が最寄駅から遠い+名古屋市内でアルバイトしてた+訳あって生まれ故郷の名古屋市に戻ってしまったため、当時のアルバイト先から遠くない産婦人科にしました
精神科免許は保有してたもののアレルギーはご存知だったが発達障碍はあんまり詳しくなかったのでアルバイト脱退した後に主治医(内科兼心療内科)の苦情でその産婦人科に行くことをやめました
まあ…血液検査の料金が別料金扱いだったこともありました(涙)
4軒目は大都会にあって、これまで見た産婦人科と比較して極端に狭いです
一見さんはお断りだけあって、障碍者だけではなくて外国人も診るので主治医も看護師さんも英語や中国語(北京語と台湾語)がペラペラです
恋愛カウンセラーとセックスカウンセラーの資格も保有してるから恋愛セラピーの相談がしたい(笑)
ここからは検査の工程
1乳がん検診
検査設備がないため、別の科目で検査しました
人生で初めての乳がん検診でガクガクブルブルが止まらなかったです
最初の問診票でいきなりトラブル→「えっ…遠縁の親戚、がんで亡くなったのに誰だったかわからん!」→「あーあ、両親がいない…泣きたい」→「父親が幼少期てか若い頃に両親を不治の病で亡くしたけど」→「介護さえなければよかったのに」→「まあいい、うちが覚えてる範囲で書いちゃえ!」→問診票提出→診察室に入って着替え→ゲルを塗る→検査
2血液検査
産婦人科に戻って速攻受けました
その日はちょっと寒かったのでヒートテックを着てたから苦難しました
「血管が出づらいから」といちいち言わなければならんので本当にしんどかった…
サンプルは4本でした
3尿検査
たまたま出そうだったからいちいち看護師さんを呼びました
出ないなら呼ばないけれど
4超音波検査(子宮頸がん検診追加)
これがしんどい位苦難の連続で緊張感MAXでした
「友達てか彼氏無しなのに…コワい」
「もしも…上手くいかなかった時責任なんて取れません」
「どうなってしまうの?」
結局
身体的てか精神的に参ってしまったてかめちゃくちゃ痛かった(涙)
数週間後…電話で「異常はなかった」「ただし大幅減量しなさい!」でした
炭水化物なんて減らせない!
うち野菜のアレルギーや…食べられない!
今日も身体的てか精神的に参る



































