時々、身体中から声が うわぁ~~って溢れ出す時がある。

自分の中のブラックホールから吐き出されるような

身体をぐいーーっと押しのけて、手からも、足からも、頭からも出て行って

口からは出て行かない。



でも時々、身体中から声が消えてしまう時もある。

無音なのか、なにか物が詰まってしまって聞こえなくなっているみたいな

電車の中で一人、何もしゃべらないで、何も考えないで、目を開けてるけど何も見ていない

あの感覚ににてる。




声は、低くも高くも出来るけど、元来真実を言う時は「地声」と言って、

その人本来の音になるのだそう。。

自分の耳で聴くと、とても低く聞こえる

その声は全身が楽器になって振動する



うすっぺらい声の人は、うすっぺらい事しか言ってない。。とか、とか。



だから、自分を偽らない人の声を聴くと「ビーーン」と響く

(その代わりその人は噓もバレちゃうけど)




自分の中で何が本当か噓かわからなくなったら、声に出してみるとよくわかる。


今年の春頃から「心理カウンセリング養成講座」を受けています。


全40回 現在27回目


今さらだけど、思ったこと 感じたことをここに残そうと思います。


とはいえ、ここにアップするのも もう一年のブランクがあり、

文章も考え方も物の言い方、捉え方も変わったと思うけど、変化を恐れてても

それが事実なら受け止めようと思いますcandy☆ こわいよ~

がんばれ私!


まず、一番の基礎は「自己理解」です。

これが土台になり、そして一番難しい…と、私はいつもいつも思います。


他人を知ることは客観的に見られるし、例え隠していても長く付きあっていくうちにわかります。

…が、自分という人間だけは客観的に見ることは難しいです。



「常に自分に問いかける様に心がけましょう。」と何度も言われました。


常が出来なくても、一日のうちにほんの少しで良いから自分と会話をする。。

『考える』のではなくて、『会話をする』

『考える』のではなくて、『感じる』


「ねぇねぇ、今、何を思ったの?」

「ねぇねぇ、今、何がしたい?」

「今、何処へ行きたい?」

「あ、今、何を食べたい?」

「今日はどんな一日だった?楽しかった?」





何か感じた?

それって他人の言葉じゃなかった?




自分に問いかけるだけでも良いのだそうです。

まずはここから。。



迷ったけれど、ここに今日起きたことを書き込みます。
(って言っても大したことじゃないのかも!?

私は、あまり宇宙人とか不可思議なはなしは信じないのですが今日の朝3:40頃になんだか身体に変な違和感があって目が覚めました。

目を開けると、赤いレーザーみたいな光が射していて、天井に、ミステリーサークルみたいな、あるいは魔方陣、錬金術で用いる錬成陣のようなものが赤い光で映し出されていました。
身体もレーザーみたいなもので包まれていて、なんだかビビビという振動みたいな痺れみたいなものを感じました。
でもちゃんと動かせるようで(恐いから手足だけふとんの中で動かしてみた)金縛りではないみたいでした。
カーテンが開いていて誰かが光を外から映していないか目で確認しましたがカーテンは遮光性でしっかり閉じてるし…。とにかく早くこの赤いレーザーみたいなものが消えてくれるのを祈りました。

2~3分でその模様?みたいな物は消えて、赤いレーザーみたいなものも5分後くらいには消えたので、思い切って起き上がってみると、壁のコルクボードに刺してあった紙がいつまでもゆらゆら上下にゆっくり揺れていて、でも恐いような嫌な感じがしないし、夢じゃないと確かめたかったので抓ったり叩いたり身体を動かして確かめ、トイレに行き、戻ってきたらすぐに「何かきっと科学的に理由があることなのよ!」と思い直し、無かったことにして寝ました。


今、思い出してもやっぱり夢じゃないし、初めての体験だったけどとにかく不思議でしょうがないです。
今まで、こういう不思議体験とかを語ってる人を ま~ったく信じていなかったのですが自分の身におきて初めて少しは信じてみようと思い直しました。
体調は昨日よりもむしろ元気です。疲れていた訳じゃないけど、治療してくれてたのかしら?
身体は動かせるみたいだし誰も近くにいないようだし(目で確認した限りでは)、