私は朝、通勤電車
に乗っております。
日々思っている不満について述べたいと思います。
1、電車の中でくしゃみをする際はハンカチで口元を押さえる。
…そんなことは女性でも出来やしないので、せめて手で押さえる。
特にオジサン
私の顔や口に命中したことは数知れず。
風邪がうつるから嫌だとか、そういうコトじゃないのです。
汚いし、音はうるさいし、不愉快極まりないのです。
1、後(あと)から座ってきたのに、1.5人分(ひどい時は2人分)の席を確保しようとしない。
しかも、女性が「狭いから…」と、少しあなたとの間を空けようと思ってずれると、
その分も自分のもの(席)にしない。
特にオジサン
いくら太ってるからとか、男だから足を閉じられないからとか、言い訳になりません。
映画館だって席は一人分で座っているでしょ?
男性だって正座が出来るでしょ?
女性だって正座はつらいのです。
頑張って足を閉じて座っているのです。
訓練の賜物なのです。
1、つり革に掴まってる時、斜めがけタイプのかばんを後ろ(背中の方)にかけない。
しかも、硬くて、ぱんぱんに物が入っていて、あたると痛い。
満員電車の中なのに、ショルダータイプなら前(自分の胸のほう)に持ってくれば良いものを
なぜ後ろにして、場所をとり、人を攻撃するのですか?
腹が立つので、そのかばんをいつもチェックしますが
そういう、物が沢山詰まったかばんは、膨らみ方が均一ではなく凸凹しています。
その為、人にあたると更に痛いのです。
凸凹…つまり整理されていないということです。
もう少し中身を整理すればその重いかばんも軽くてスッキリするのではないのでしょうか?
そしたら、気分も体ももっと楽になりますよ。
おじさん、オジサン、叔父さん、伯父さん
若い人のマナーや常識を非難する前に自分の行いを改めて下さい。