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miso soup Diary

音楽ユニットmiso soup(ミソスープ)です。
愛那が他愛もないことをつぶやきます。

唯さん「ここで話したことは書かないでね、〇△※~みたいなやつ」
お客さん「SNS?」
唯さん「そう、そのABCみたいな名前のやつ!」
ということで、30年の思い出をいろいろ話してくださいました。
私もあんまり覚えてないですけども。だって唯さん可愛いんだもん!!

デビュー曲と新曲を並べて聴けたのがすごく感慨深かったです。
もっと唯さんのこと知りたい。
つらいことも楽しいこともいっぱいあっただろうけど、
それを経てここまで来た唯さんがすごく素敵で。
私もこれから頑張って生きていこうと思いました。
その後ろで西川さんが楽しそうに叩いてるんだもん……。

先輩ファンの皆さんとお話しもできたし、
そのあとカラオケで盛り上がったし、
こんな優しい皆さんと出会うことができたのも唯さんのおかげ。
ファンの皆さんへの感謝を述べながら涙ぐむ唯さんに、新米ファンの私は何も言えないんだけど、
こちらからも本当にありがとうございます。

楽しい楽しい二日間が終了しました。
明日からも頑張って生きていきます。
唯さんみたいな素敵な人になりたいって誓ったんだもん。さっき。
誰かみたいなじゃなくて私は私って言えるように。
「明日は奥さんのデビュー30周年ライブです。チケットないので来ないでください」
っておいっ!!
今日はface to aceの超かっこいい新曲が聴けて、
明日は浅香唯さんのすごく良い新曲が聴ける(たぶん)、
そんな幸せな2daysでございます。

あのさ。ほんとあのface to aceサポートバンドの皆さんってさ。
二日前にデモテープもらって(譜面なし)
当日リハで合わせただけでなんであんな格好よくできるの……。
モンスターか。

本田先生も本田先生だ。
曲の並びと音の魔法で季節を変えてしまう。
その見事な手腕にわれわれため息が止まりません。
夏が来たよ、今日。

今日は新曲で超楽しそうな西川さんに撃たれてへろへろなんですけど、
明日は唯さんにとどめ刺されるのかな。
楽しみだ。おやすみなさーい。
見て見て超かっこよくない!?
宣材写真ができたよ!!
melomalo

ドラム・愛那
キーボード・杉先生
ギター・メグ
ベース・Nキ
ボーカル・きーちゃん
以上五名、プリンセスプリンセスコピーバンドのmelomalo(メロマロ)と申します!

初ライブはですね、
2015.8.30(日)錦糸町のRebirthでございます!
チェッカーズコピーバンドC-HEARTSのハトさんにお誘いいただきまして、
ハトさんのバンド・THE SIDE SLIDE RIDERSの復活ライブなんだって。
盛り上げさせていただきますよー!
ちなみに私参加のオリジナルロックンロールバンド・GETAWAYSも出ます!
盛りだくさんだ!ひゃっほい!!
詳細決まり次第お知らせします!!

BGMは浅香唯「ヤッパシ…H!」を聴きながら。
今週末は唯さんのライブだひゃっほーい!!
いいもんいっぱい吸収したい!!
こちらの伸びやかな声をお聴きください。
[フル] GCB47「GCB47のテーマ~GOTOUCHIラブ!~」: https://youtu.be/vNkBI24pwFA

これが聴きたくて行ったの!

ギター1本でゆるーくやりますと仰ってたんですが、
ご当地キャラバンドのバンマスなもんですから、それのファンのお姉さん方で客席は賑わっていて、
歌ありダンスありのそれはもう賑やかなライブでした。
こんなことなら振り付け覚えて行けばよかった!覚えなくても楽しかったけど!

MJの曲も、80年代アイドルの曲も、AORも良かったなあ。
お客さんと共鳴して盛り上がる感じ、
そしていつの間にか歌の世界に引き込む力、
アクシデントもライブ感に変えてしまう余裕。
さすがベテランという感じでした。
あの一体感、やっぱ石田さんの人柄なんかなー。
うちの姉が昔、石田さんのバンドのファンだったんですが、
姉の名前を言うだけで思い出してくださいました。
今もファンですって言ってました。ソロアルバムも買いましたって言いそびれちゃったな。姉妹で一枚ずつ持ってます。

今日は賑やかだったけど、ゆるーいライブもまたやりたいって仰ってたから、
それも聴きたいからまた行きます。
姉ちゃん見てるー? 今度一緒に行こうよー!

いっぱいいろんな良いライブを見たい。
来週はface to aceと浅香唯さんがありますひゃっほい!
そんで早くまたmiso soupやりたいんだー!
面白かったです。
某所で見つけて最初だけ読んだんだけど、気になって全巻買って一気読みしちゃった。
ネタバレしたくないんであんまり書けないけども。
この作品、ググってみたら批判が多いのね。

「ビートルズファンなら激怒して当然の作品」という批判に対しては、
いろんなファンがいるから、いろんな愛し方があるから、
そりゃ、価値観が違えば怒る人もいるだろうけど。
「でもビートルズ愛にあふれた作品じゃないですか」って言いたい。

あと「せっかくタイムスリップしたのに何故〇〇しないんだ」って批判も見かけたけど、
ちゃんとそういう描写もありました。
主人公たちの意志でそうしなかったということがきちんと描かれてました。

私としては、
「コピーバンドの存在意義」というものを、ここ数年考え続けていて、
それがやっと見えてきたところなので、
それを示してくれるこの作品がありがたく読めました。
最終巻の終わり方もよかった。音楽って夢だからね。

ああ、私なんだかビートルズ大好きな人みたいだここ最近。
I wanna hold your handの終わりのリズムは凄いと思います。この話はまた今度。