不定期更新ばんざーいでけど

いくら何でも休みすぎなんて

更新しマース(*'▽')


でもしょうがないよねぇ、うん、学校忙しいから

↑言い訳中・・・



だからたまにだよ

うんたまにしか休まないよ

今度から・・・・OTL



kinn

 久々の更新(^-^)

てか自主研修で泊まりに行っててかけなかったOTL


ウォークラリーで岩手山を背景に別の山

詮索・・・しようとせずに

別グループの好きな男子が居る班についてまわって

高得点に☆


ていうか山に野犬が出る魔の三角形なるところがあり

10匹以上の野犬が居るらしいけど


注意ってどうやるんですかー!!


マズムリデース


あったら終わりじゃね?


的な感じでのりきりましたー☆


良い思い出になりました('v'●)b

kira


敵に恋をした


戦で出会ったあの人は綺麗だった



ダケド敵。。。



あの人の笑う仕草が好き


嘘でも偽りでも良い


まだこの時間を楽しみたい


忍びの宿命は残酷だった




影が影を愛してはいけないんですか?

人が人に恋をすることはイケナイコト?



ネェ今ドウシテマスカ?




     二影





゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*☆*:;;;:*☆*:;;;:


佐助ですね、ハイ

見れなかったんでうさばらしにね、うん

はぁ・・・学校行きたくねぇガクリ↓↓

kinn


友達の家にBASARA見に行ったんですよ



そしたら



PS2壊れたんだよねぇσ(・ω・*)」

(゚Д゚)ハァ?

愛しの佐助様は見れなかったOTL


まぁおわび



に何枚か画像貰ったから良いけどさぁ

ザンネンだったなぁ・・・(泣)




kira

名前変換無し



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


五月。。。春のポカポカした眠くなる季節


万事屋銀ちゃんではいつもの騒ぎ声が聞こえ

  

平和な日常だった。




二人と三つの苺大福





「銀さーん。私ですよー。てか居ますか?

万年プー野郎」


昼下がりの午後に万事屋には

珍しい女の声が広がった

奥からいますよーっと言う返事があったので入っていったら


ここの主人はソファーでゴロゴロしながら

ジャンプを読んでいた


「銀さん。・・・いい年こいて何読んでるんですか

だから最近神楽ちゃんに蔑まれるんですよプー野郎」

「ちょっと!!久々に会ったて言うのにそれはないんじゃねぇの!?

てかプー野郎って!!」

「・・・久々に会った恋人にその態度もないと思うがなコノヤロー」


勢いよく飛び起きた銀時に罵声を浴びせた

ちょっとは気がまぎれたからヨシとしよう

「んで、どうしたの?まさか銀さんとニャンニャンしようと?」

「死ね。なんでソッチ系に走るわけ?

 まぁ今日はお土産持ってきただけだっつーの。ハイ」


ドサっとテーブルに置かれた物は

「・・・苺大福?」

「苺大福よ」


「あー。じゃあ、あいつらが帰ってくるまe「ストップ」


箱に手を伸ばして今すぐ食べようとしている

銀時を止めた


「苺大福3っつしか無かったから

 1個だけですよ、銀さん」

「あぁ?じゃあお前食ったか?」

「いいえ?食べてないけど」


甘い物好きの銀時が人のことを気にするなんて奇跡

にちかい。そして数秒考え込み


「ふーん。そんじゃあお前にあげますよ、心優しい銀さんは」

「・・・マジデ?頭打ってない?隕石とか飛行船とかに」


ホレっという風に渡してきた

「いいよ。銀さんが食べてよ」

「良いから食えよ。俺も後で良い思いしたいからさぁ」

「・・・(良い思い?)まぁ食べるわよ」


甘い餡と苺独特の甘酸っぱさが口いっぱいに広がる

「おいしぃ~。ありがとねぇぎんさ」

お礼の言葉を言おうとした瞬間

なにかが口に触れた

それは銀時が自分にキスをしていたからだ


「ちょっ!!!銀さん///」


「やっぱこっちの食い方の方がうめーなぁ」

口についたあんこをペロッとなめながら言った



「・・・・・・・・覚悟は出来てるの銀さん?」




おそろしい笑顔で拳を銀時の

鳩尾に鋭いボディブローを一発をきめらせた。







五月のうららかな日のことだった。









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後書き(壊れているので反転)


アハハハハー・・・もう笑うしかねェよOTL

愛故についに書いちゃってるよ


何コイツてか何自分?


銀さんのセリフがわからなくて似非だしさぁ

銀さんの事が文中で銀さん、銀ちゃん、銀時になってるし

統一せぇよ自分


しかもヒロインが殴って終わるし

ほのぼの?甘?ギャグ?どの部類的なさぁ

ここまで見てくれた心優しいレディーの方々有り難う御座いました