危険な賭け帰り道、俺の手は小刻みに震えていた左足にじゃれる猫の感触を感じながらもそれは簡単な選択だった別に決断しなくてもいいする必要もない人生になんら影響を及ぼすわけでもないからだ問題というのは唐突だこの決断が例え間違っていても、後悔はないみてまんまですが、なぜか、ネクターももが「あたたかーい」になっていて横をみたら、カロリーメイトはおろか、ビンのキットカットまで「あたたかーい」になっていたのです。。。チョコレートフォンデュかよっ!!と突っ込みながら買うのを躊躇した寒空の夜