鍵を無くして放浪へ | すいへーりーべー僕の腐話

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昨日起きた事と、明日起こるだろうことを織り交ぜつつ、最後を看取られるときまで続くよ。
Aim low: boring. Aim high: soaring.

健康のため新宿から徒歩で帰ろうと思い、
西口から歩く。

途中、ベローチェで本を読んでいたら閉店。
帰宅したのが12時。

ふと、右ポケットから鍵を出そうとしたら

あれ?


鍵が・・・・
ない・・・・(ノ><)ノ



悲しみの末、管理人に電話。
管轄が別だといわれ、鍵のSOSの電話番号を教えてもらう。

電話してみたら、鍵をあけるだけで12000円かかるとのこと。


くそー、と思いながら開けてもスペアキーがないことに気がつく。
ドアを閉めないのは危険なのでやめ。


仕方ないので、宿を探すため、また新宿まで歩いて戻る。
踏んだりけったりね・・・。


んで、結局、漫画喫茶へ。


漫画喫茶でシャワーを浴びる。
意外と部屋も広くて、髭剃りシャンプーボディーソープタオルつき。


2時まで20世紀少年の続きを読んで、椅子を枕にしてご就寝
隣の部屋のいびきがうるさひ・・・


朝起きて、ルームサービス?のモーニングセットを注文

なんというか、最近の漫画喫茶は便利すぎ。


きっと今日も漫喫泊まり。

そうだ、枕、買おう。