
いってきましたよ。
ナイキプレゼンツのTHE HUMAN RACE 10K
超快晴だったので、
暑い暑い・・・
たぶん、帽子が無かったら、灼熱の炎で死亡してました。
参加者は、男女比でいうと半々ぐらい。
還暦の帽子を被ったおじいさんらしき人も。
まさに、老若男女という言葉がぴったりの会場。
まずは、参加登録。
予想外の参加者だったのか20分ぐらい待ち・・・。
登録すると赤いTシャツがもらえるんですが、
TシャツのMとLがないとのことで、レディース用のに(泣)
そして、開会式が終わりみんなでストレッチ開始。
ストレッチ&ウェーブで残りHP10ぐらいに。。
あちー
そして開始の合図。
インストラクターのみどりさんの後を赤Tがぞろぞろくっついて、代々木公園内へ。
公園に入る時の階段で残りHP1に。。
スライムと戦っても負けます。
自然と、あぁ、パトラッシュ・・・という口癖が・・・
2km到達で、ipodナノのアナウンス
※今回、ipodが距離・タイムを測定してくれます。しかも、ipodが音声でアナウンスもしてくれるという親切設計。
その後、歩き→走りの繰り返し。
歩いちゃ駄目ですね。。
歩きたくなる悪魔のささやき対策はこれ見るべし。
レース中に歩きそうになったとき、その誘惑に勝つコントロール法は?
そして、1時間が経過したところでしょうか。
自然と、あぁ、パトラry
1時間20分経過・・・やっと10kmに到達。
競技場へ戻ってゴールへ。。
ふぃー、やりきった感120%
両腕を見たらすごい焼けてるっw
ゴールした人には、メダルがもらえるらしく、名前と携帯番号をお姉さんにお伝え。
さらに、テントへ行って、会場のネットでipodからナイキにデータを転送。
後日、自宅で「自分が世界で何位かがわかる」というハイテクぶり。
ちなみに、富士山の木村カエラは一度も歩かず完走したらしい。
正直、月1ぐらいでしか走らないので体のダメージが半端ない。。
家帰ったら、足死亡っす
↓ご利用は計画的に。計画はご利用的に。
NIKE RUN CARAVAN | ナイキ・ラン・キャラバン
マラソンのまとめ。
・呼吸は、鼻から息を吸い、鼻から吐くが一番優れてる。常に空気が嗅覚神経の末端に触れて、その刺激が脳に伝わり、脳に呼吸の自然なリズムを思い出させることに役立つから
・腕は、左右均等にふる。
・ヒジは後ろへ引く感じで顎を引いて、姿勢をよく。
・足が地面についてる時間を短くする。