小学6年生の息子が中学入試に向けて、日々頑張っています

 

先日、塾の個人面談が有りました

志望校ついて先生からズバっと言われました

 

先生「う〜ん。。正直、非常に微妙なラインです」

 

私 「やっぱり、そうですよね。。安定しない成績ですし、

   算数は過去問で解けない問題が多くて心配になっています」

 

先生「算数はまだミスもあるし、解けていて欲しい問題が有るから、演習不足を感じます

   国語は平均以上は難しいと思うので、算数がもう少し安定したいですね   

   理科は苦手を無くすことに徹底して下さい

   社会は大丈夫そうですね」

 

今までの成績と模試の答案用紙を出してくれて、アドバイス頂きました

通っている塾の先生は、はっきりと言う方なので、「志望校を下げた方が良い」とか、「厳しい」までは言われなかったけど、微妙なゾーンです。。

「中学入試は、同じ学校で2回入試をやるとすると、2回目は半数位が入れ替わることがある」と聞いた事が有りますが、その入れ替わるグループにいるのだと思います凝視

漢字1問、計算1問の点数差で合否が分かれる世界

できることはやって、悔いの無いように臨んで欲しい

 

息子に面談の事を伝えると、満面の笑みで「無理って言われなかったんだね爆  笑

「算数、復習していく!」と、気合いが入りました(笑)

 

やる事が多くて、優先順位を付けたり、プリント管理したりするのは大変ですが、

息子のパワーが力を与えてくれますスター