とりあえず親がうざい。
いちいち「今日はどこの会社なの?」とか聞いてくる。
いちいち聞くな、ばかやろーーーーー!!!!
こっちは面接のこととか考えながら、眠い目こすって頑張ってるんだから、毎日毎日詮索しないでほしい。
そしてぶっきらぼうに応えると「なんであんたはそんなに協調性がないの。そんなんやったらどこも取ってくれへんわ、どあほ」という。
本当に子供。50代にもなって過保護いい加減にしろと言いたい。
(しかしもめて時間の無駄だから私は言わない)
こんなときに単身赴任中の父親が家にいたら、どんだけ話がもっと出来たかと悲しくなる。
母は元事務職だし、就活の話しても結局子供を育てるだの、家庭に入るだの、とにかく総合職を受けようとしている自分にとってモチベがどんどん下がるような話にしかならない。
とりあえず総合職の女の批判ばかり。
結局だれかに頼って子供育ててるんだから、自活してないとかとりあえず批判。
そういうのを聞くと、なんで自分の親はこんなに視野が狭いんだと、どうしてこの親に私は育てられたのか悲しくなる。
弟の受験のときもそう。
いちいち部屋をのぞくし、受験終わって後期まで空気が抜けた状態のときも、「態度が悪い。」ととりあえず切れる。
もうホントにいい加減にしてほしい。
だれる時間が一瞬ぐらいあってもいいじゃないか。
さっさと結婚して家を出るのが今のところの私の目標。
だからこそ今の彼と結婚してもいいと思っている面も無きにしも非ず。
とりあえずそっとしておいてほしい。
今の就活生は必死に自分なりにもがいていて、それをいちいち親にさらけだして説明して、、、という過程がめんどくさいのである。
自分で考えなきゃ答えが出ないことだってあるのだ。
なにをしているかいちいち把握しようとするのはそろそろやめて頂きたい。
ほら、また家族一緒にごはんは食べろとの催促。
行かないと怒るから行くの。