昨日から携帯電話がよく切れる
住んでいるのが山の中のせいもあるのか、天磁気の微妙な変化がよくわかる もちろん、震災の後は東北から遠く離れていても、井戸の水がどうしようもないほど濁る 今日はどうしても大阪に行かねばならぬ日で、早く帰ろーとおもううちに雨がしとしと降り始めて、ちょっと一安心! 天磁気の変化が地磁気の変化を呼ぶ! 科学的に天磁気をうごかせば地磁気、大地がうごかすのは可能だとはきいていますが、このところ何人にも特殊装置で人為的におこされたのではと聞かれる 話としてはこころが騒ぐが聞かれるたびに、どうしておきたか…はあとにして、今なにがこの国に私たちができるか…にしましょうと いろんなことが言われはじめていますが、だから何なの、と言いたい このくには…とよあしはらみずほのくに…と昔からいわれる、水のくになのです 改めて日本を守る全ての水に感謝である ここにさ
んにちは、天磁気にこころを配れねばと思う
私事ながら、息子夫婦、ただ一人の孫が郡山市にいる二人とも医療従事者であるため…神戸に来るように話してもノーである
報道は津波の被害報告ばかりだが…息子も手術中地震にあい揺れながら急いで縫合、終わったとたんに患者さんと自分の間に天井がおちてきて…何とか皆助かりましたが、小高い丘のうえにある大学病気にもかかわらず壊滅状態で家族の安否確認だけして連日患者さんのみずと食料探しに奔走しておりました、


家には13人避難のおともだちが集まり!今はそれぞれの実家などにかえられたとのこと…本当に紙一重で助けられましたことに感謝です


しかし初めから原発が気になり神戸に避難を頼んでも、患者さんをおいてにげるようなことは出来ないと。それもよくわかる…わたしがおなじたちばならやはり同じ事をするだろう


お亡くなりになられたかたは本当にお気のどくとこころから手をあわせます が、重ねての国を守るために命をかけて働いているかたがにもありがたいの感謝です! みんながそれぞれの立場で守る命、私もむすこの家族は天命に任せなければと叉手を合わす


叉これいじょうの変事も追っかけ思いもよらないかたちでと予測される
日々怖れることなく千年の奇跡をのりこえようではありませんか
わたしのいる、山のピラミッドも、禊ぎ場もぜろじばである

そこにロシアの方々が露天風呂がほしいと夢を語って帰っていかれる!みそぎが終わったら入りたいなあ…

みんなの熱意に心うごかされ、てずくり露天風呂に挑戦することにした…その第一歩の日にあの震災でした

ぼうぜんとしておりなにもてがつきませんでしたが、周りの話はどんどん進み、今日から叉雪の中みぞさらいからはじめ!土台つくりにあすから入ります♪


こんな国難の時にとおもうなかで、一番はじめに作りたかったおふろが、チェリノブイユのこどもたちの放射能を体から消すことのお風呂を作りたかったことがあきらめたはずなのにどうしてもいつかは作りたいと

息子一家は郡山におり医療に従事しているために、逃げて、離れてとおねがいしてもままならない!みんな今自分のやらねばならないことを一生懸命頑張っている、天命を信じて手をあわせるばかりではあるが、何年か後には福島というだけで差別がうまれることも考えられる!


農産物だけではなく人々も健康不安にさらされ、現実にやまいがちになることはさけられまい


これをゼロ、クリーンなからだにもどすことができるのがホロミシス効果が大なお風呂しかないのです


それをいつかロシアに作りたいとかんがえていたものをなんと日本に一刻も早く作らないととこころは焦る

しかし状況が定まらないいまはなんともしようがない亡くなった方々の分まで夢を叶え誇りを持って生きていきたいと思い、それいじょうに、未来の母になる人、こどもたちの、すべての方々の健康をとりもどすために、てずくり露天風呂が完成したら放射能をけすことができるシステムつくりに残りの人生をかけることを今私は、天に地に神に誓うものである