すごーい久々投稿。
なのに突然ですが、
今日は広報にもビジネスにも関係ない。
男に愛される女の条件
について。
「うわーっ勘弁して」となるタイトルです…う。
恋愛については、実は私…蓋をしてきました![]()
なぜなら
「愛してます」と正面から男性に言われたことがありませーん![]()
私を本当に愛してくれた男は父一人だと思います(多分…)![]()
そんな人生なので男に愛される女の条件は、正直、わからないのです。
ということは…、もしかして、私は男に愛されない女の条件を満たす女![]()
ゆえに、男に愛される女の条件とは…。
私みたいな中身じゃない女とは何かを紐解くということかもしれない。
愛されるシリーズ?といえば、アメブロだなーと思って。
恋愛の指南しているエキスパート(はじめて知った。いろんな恋愛専門?の女性起業家、スゴいいるんだね…)の方の記事を読んでみた。
中でも「この人私と反対だ…」と思ったのは恋愛心理カウンセラー・鶴岡李咲さん。
「だから男に愛されぬのか」と思った、がピーンポイントをピックアップしてみた。
がビーンな格言 その①
モテ期の人はモテる思考と行動をしてる。
モテ期が来ない人はモテない思考と行動をしてる。
私の場合、モテ期が来た記憶がない![]()
たとえ言い寄られても、ちょっとダメポイントを先に発見しやすいところがあり、「じゃあ、いいですぅ」と、即ジ・エンドとなったり、
逆にドンピシャな男性が来てしまうと、アワアワしていつもの私でいられない。
すごーく、うまいこといった経験がほとんどなく。人生総モテない期と思っている節あり…![]()
がビーンな格言 その②
彼が離れていく女性は「一般論」で語り、「手放したくない!」と思われる女性は「自分の言葉」で語る。
まさに私じゃん。すぐ一般論でお説教したくなる…。
「手放される女」なわけだ。
根っこは、なぜ?なぜ?を突き詰めるのが苦手、というところにあるのかもしれない。
「自分の言葉」「自分だけの理由」が言えないから、響いてない。
決め手にかける…になっちゃうんだなあ![]()
がビーンな格言 その③
男性がしてくれることを喜んで”受け取る”→男性は女性に喜んでもらえて幸せになる=男性に”与えてる”
男の人の選んだものって、自分のセンスと違っちゃうじゃないですか。
「え、これっ??」みたいな。
そのため、この「喜んで」っていうのがくせもので。
すごーく、大いに喜べないのです。
どうしたらよいでしょうねえ![]()
与えていないのでしょうね。
結論、私みたいな愛されない女の条件とは、
この3つにまとめられるかな。
というわけで、男に愛される女の条件とは、その反対の内容。
です。きっと![]()
蓋ネタ?を書くと意外とスッキリする![]()
新たなる発見です。
それでは~。




