愛とは自由を受け入れることなのだ。許すということは愛を受け入れることなのだ。中途半端な好意は暴力だ。誰にも言えない秘密を誰かに言ってしまうような人間にはなりたくない。あいつが気持ち悪いと吐き出したお前が気持ち悪い。気持ち悪い言葉を使って気持ち良くなってんのか。愛は気持ち悪くて当然だ。ベロベロに酔っ払ったおっさんを抱き締める勇気があるのなら人生を諦めよう。恋は死に様だ。生き様なんか見せつけんなカッコつけろ。大丈夫な日が続けば良かったねと弱音を漏らしたてめえが愛おしい。心を殺せば良かったんだろ。生きることは優しさ。生きることは優しさなのだから。きっと大丈夫さ。こんな人がいいこんな人だと思ってたなんて我儘は現代では通用しない。何を肯定しても何を否定しても全てNOと言われるこの世界で何を正義として生きるかが重要なのだ。正解すらも否定される世の中なんぞ信じるな。心を鬼にしろ。誰一人味方なんかいない。目を覚ませ。誰もお前のために生きていない。全ての物事に需要と供給があって何かを否定するならばお前は需要するものがないのかと問いたい。私を否定するならお前の全てを晒してやる。偽善の愛は勘弁してくれ気持ち悪い。悲しいとか苦しいとか辛いとかは一方的な感情であり自己中心的な世界観でしかない。結局は自分自分だ。しょうもない優しさなら全部捨てちまえ。心を殺せ。抹殺しろ。何が楽しいのか何を幸せとするか皆が納得できる答えを言える者は世界に何人いるだろうか。固定概念に押し潰されるな。しょうもない生き方やめろよダサいな。いつだって自分自身は弱くあるべきなのだ。強くなってしまっては自分が可愛くないだろう。個人的感情に利用されるのは嫌いだ。人を好きになるという行為こそ自虐なのだ。結局は偏見で人を見てる奴が気持ち悪い。綺麗事ばっか言ってんなよ。恥ずかしいな。あ、おはよう。
