Gio's Music Box
こんにちは、ジオです。
次はなんとクラシック音楽のご紹介。
たまには良いじゃないですか。これからもタマにクラシック音楽やジャズとか、ヘビメタとか、色々紹介させてもらっちゃうのであります。
Erik Satie - Gymnopédie No.2
夜中にこっそり聴くといい感じです。ジムノペディはどれも素敵ですよね。
でも僕は最近↑が好きです。
そして、次の曲……これ、下着屋さんのメーカー(Agent Provocateur)のショートフィルムですが、作曲家は誰なんでしょうか?デカダントなイメージのある下着屋さんですが、このフィルムには、カルトムービーっぽさと、物悲しさみたいのが溢れていてすてきです。
「私は廊下もどって……来た事ないところで……56という部屋があった……自分がすごく小さかったり、大きかったり……すごく重かったり、すごく軽かったりする夢って見た事ある?……」とかなんとか言ってます。
次にこれは、きれいですよー。上の2曲と似たような、透き通った感じがします。
もう少し明るめですが……
Felix Laband - Whistling in tongues
ぽちっとな↓

