直江津駅の目の前にホテルハイマートがある。このホテルは旅籠山崎屋の支店として大正時代1901年に創業され、今年で113年目です。
ここに名物駅弁があり、買いに出かけました。
まずはホテルの2階にある「多七」という居酒屋へ。何故か案内本にはここで買えるとあったので。
しかし、ここでは前日までに予約するお弁当だけを取り扱っていましたので、ふらっと行ってここでは買えません。
ホテルの向かいの駅の売店では数種類は常時あるようです。

改札の中ですが、お弁当を買う人は中に入れます。おじさんがおいでおいでをするので入って買ってきました。

鱈づくしと蟹尽くし。
中身はこんなです。

酢飯の上に蟹の棒肉がたっぷり。他には錦糸卵くらいで蟹をがっつり食べたい人向きです。

こちらは鱈。
棒鱈の甘い煮物、タラコ、たらの酢漬け、タラのわさび漬け、奈良漬け、梅干し。
味のバリエーションが効いて美味しいです。
とにかく長い歴史の作り出したお弁当なのです。

お箸が蓋の裏にビニール一枚の中にありました。
売店の横にあった看板をパチリ。

100年食堂の味、いただきました。
ここに名物駅弁があり、買いに出かけました。
まずはホテルの2階にある「多七」という居酒屋へ。何故か案内本にはここで買えるとあったので。
しかし、ここでは前日までに予約するお弁当だけを取り扱っていましたので、ふらっと行ってここでは買えません。
ホテルの向かいの駅の売店では数種類は常時あるようです。

改札の中ですが、お弁当を買う人は中に入れます。おじさんがおいでおいでをするので入って買ってきました。

鱈づくしと蟹尽くし。
中身はこんなです。

酢飯の上に蟹の棒肉がたっぷり。他には錦糸卵くらいで蟹をがっつり食べたい人向きです。

こちらは鱈。
棒鱈の甘い煮物、タラコ、たらの酢漬け、タラのわさび漬け、奈良漬け、梅干し。
味のバリエーションが効いて美味しいです。
とにかく長い歴史の作り出したお弁当なのです。

お箸が蓋の裏にビニール一枚の中にありました。
売店の横にあった看板をパチリ。

100年食堂の味、いただきました。