明日から旅立ってまいります!
行き先は名古屋。今回は仕事ですが、グルメツアーしてきます。
カメラはデジタルのみで身軽に行こうと心に決めました(今)
名古屋ってまともに行った事がない、ということに気がついた。
だから思いいれもないし事前知識もゼロ。
とりあえずご飯の場所だけ確認しておいただけだったりする。
仕事とはいえ久しぶりにお一人様。これはちょっとうれしい!
たまにはこんな身軽なのもいいんじゃないかしら。
本を三冊、ipodに癒しの曲を満タンにして、
行ってまいります!
明日から旅立ってまいります!
行き先は名古屋。今回は仕事ですが、グルメツアーしてきます。
カメラはデジタルのみで身軽に行こうと心に決めました(今)
名古屋ってまともに行った事がない、ということに気がついた。
だから思いいれもないし事前知識もゼロ。
とりあえずご飯の場所だけ確認しておいただけだったりする。
仕事とはいえ久しぶりにお一人様。これはちょっとうれしい!
たまにはこんな身軽なのもいいんじゃないかしら。
本を三冊、ipodに癒しの曲を満タンにして、
行ってまいります!
確か以前書いた、件の話。
不倫って、たとえ本人がどんなに本気だろうと不倫で。
離婚してようやく正しい恋愛になるというのはアホでもわかる。
わからないのがいたみたいだ(苦笑)
色々聞いてしまったが、簡単に言うと。
この建物内にいる数百人のうちの雄のうちの恋愛対象となる人を
常に4~5人はリストアップしており、
絶対に既婚未婚や、それ以上のことを知りうる部署にいつつ
その手の条件は一切目に入らないらしい。
そして、目に付いたひとりのイケメン(なのかしら?)に
鬼のように迫りまくり、落としにかかかる。
なお、この落とし、バブル全開の「酔っちゃった~
」的しなだれ風w
今回、引っ掛けた獲物は「NOと言えない君」で、
これまでも既婚でありながら小さな問題は何度もあったようだ。
さて、そのNOと言えない君にスリよりべたりまくり、
ついにゲットした!と思ったようでして。
当初職場の小さな部屋でこそこそ会っていた様子でしたが
とうとう先輩さんの部の偉い方にも見張られるようになり、
すべてを把握する姐さんを
「あの人、立場を利用して以前もプライバシーを暴露して訴えられた」
「あの人、言うこと信じないほうがいいよ」
などと言いふらしながらガードを固めつつ
NOと言えない君をあり地獄のごとく吸収しそうになった様子。
なお、そんなこたー、ツメの甘いNOと言えない君のことですから嫁にバレ、
結果として色々策を尽くしたもののまったく懲りない先輩ちゃんに呆れ
嫁は、以前会ったことがある先輩ちゃんの家に殴りこんだそうな。
ちなみに、旦那の両親つき。まぢで?(それのが怖い)
「あら、おひさしぶりー」 ってアホか!(苦笑)
結果。
謝らず、解決せず、自分が言い寄られたと言い、都合悪いと黙る。
「もうすぐ離婚すると聞いていた」など事実と異なることまで言い出す。
なお、会わないでくれと嫁に頼まれても「会いたいです」とまでのたまう。
アーメン。
ちなみに、「プロポーズされた」そうなのだが、
話を聞いてみると誕生日にバラの花束(小)を渡されたことが
彼女的にプロポーズだったようです。はうー。
言ってすっきりの姐さん。
(ま、プライバシーバラすはあながち間違ってないかw)
聞いて楽しむ私。っていうかどうせ関係ないし。
今はもう会ってないんじゃない?と姐さんは言うけどどうなんだろね。
病んでるよ。とまで言っていたし。
病むっていうかもっとひどいことのような…(自粛)
嫁、何度も繰り返すならそんな男辞めちまえ。
モテる旦那がいいならあきらめろって所だな。
NOと言えない君がNOと言える君になる可能性は限りなく低そうだ(笑)
そうはいってもやっぱりたいそう悩んでないか?
自分のことなのになんでかなぁ。
結局ソウルメイトとは普通になりつつ、
でも以前より極端にメール等の連絡もせず、
返信は異様に冷たいし、
仕事だといって端的なメールが来るだけ。
そんなはず無いのにな。
とはいえ誘えば遊ぶ。謎。
そういう時期なんだろう。
そして何より、自分こそがそういう時期なんだろう。
冷たいメールに大きく悩んだりしてないし、
他に考えたいと思っていることがたくさんあるんだから。
もしかしたら、相手だってそういう状況なのかもしれない。
と、そう思っておくことにする。←メンドクサ
あきらめた、とかそういう言葉でくくるようなことではなく
とにかく今やるべきことがある。
自分もある。たぶんあっちもあるから、
無理やり時間を作る必要は無いんじゃないんだろうか。
もともと週末べったりの恋愛しかしたことない私には謎だが、
そうやって会わない、連絡しないことで途絶えるのなら仕方ない。
ま、まさか…それが恋愛やる気ない病なのか?!
そうであっても仕方が無いのかなぁ。
とりあえず、よくわからないが「上を目指せ!」という話を
仕事でも趣味でも言われるようになってきた。
ちょっと前までそんなこと言われたことなんて1mmもないし
自分ですらそんなこと1mmも考えたことが無かったのに。
うれしい言葉であると同時に、
ますます自分がどうして行くか考えなくてはならないな。
いや、まじで。漠然としていてでも最終目標は
幸せな家族が持ちたいだけなんだけど。
というか、だんな様と子供がいればいいんだけどなぁ…。
それって、ソウルメイトとはかなわぬ気もプチするなぁ?(苦笑)
そういうタイプじゃない気もするしな。
そういうタイプのような気もするしな。
謎。
最近、テレビでも放映していた「余命1ヶ月の花嫁」を読んだ。
最初は乳がんに冒され、色々な化学療法を試した後に切除。
しかし程なくして転移・再発し若い命を終えた方の本人の、
そして見守っていた家族や彼氏、友達のお話だ。
テレビが先だったということから、
残念ながら本だけ読んだ私にには伝わりにくい部分もあった。
でも書評サイト等で感想を見ると、みな一様に何か考えている。
やはり、影響力があることだけは間違いがない。
学生時代にホスピスでボランティアをしていたし
これまでの仕事含めて「がん」という言葉には良く向き合っていた。
そして最近特に目に入る「乳がん」という女性特有の病気。
同じく女に生まれたものとして考えることはたくさんある。
今のところ、
仮に切除しなくてはならなくて、それを受け入れる状況にあったら
私はヌードのポートレイトを撮る。
決してスタイルがいいわけじゃない。
でも誰かに見せるものでもない。
いや、仮に見せるとしたら、若い人が検診に行くためのことなら…。
なんて、やっぱりその状況下にないから思えるのだろうか…。
で、写真を撮っているものとして、
仮に同様なことを考えている人がいたら
率先して協力したいとすら感じている。
ただし、相手の意思を聞き出すチャンスも無いけれど。
そして、それに応える写真の技術もまだまだ無いけれど。
悶々と思う。
正しいのか、間違いなのか。
いや、そんな二択どっちでもいいが、
そういう考え方の人は本当に世にいるのか。
本当に自分が女であることに向き合ってこの考え方を持っているのか
自分にとって何が大事なことなのか。
年末にはケンカ?をして
もう恋なんてしないなんて~? 恋?じゃ無いような気がするけど
とりあえずお友達としても終了だべさ、なんて思ったりなんかしてたのに
でも会う予定だけは残っていて
で、物を返したりせんとあかんもんで、
会ってみりゃ普通だったりなんかして
今なんてもう完全普通だったりなんかして(orz)
どうやったら変わるんでしょうか?
いや変えたいわけじゃないんですけど。
別にこのままでもいいんじゃん?という思いと、
いや相手が誰とかじゃなくて「誰かと二人で歩んでいきたい」気持ちがあるんで
もうそろそろバランスが取れなくなってきているってのが現実。
ソウルメイトがその相手かと言われると疑問に思う部分が無いわけじゃないが
少なくともこの2年ほど、限りなく近くにいて
それでいて大きくもめたことはしいて言うなら年末のみで
ってなりゃ、「合ってんのか?」と思ってしまっても仕方ないでしょ。
会って話していると、特に予定を立てているわけじゃないけど
今後とも、いろいろやっていくような口ぶりをするわけ。
テニスするならシューズが必要でしょ?
市販品を使って練習したらあれアドバイスするよ。
なんか悩ましい。どうしてくれたらいいのかな、こりゃ…