なんだかな。

また疑問を持つ。ま、考えても答えは出ないのだが。


とりあえず連休。

もう心も体も限界なので充電に力を降り注ぐと決意。

ゆるい日程を組んで必死に体を休める。


そんな中で一日、ソウルメイトの撮影したネガをプリント。

いわゆるインデックスプリントみたいなものだ。

一部大きく引き伸ばしたりするわけだが私がしくじったりする(汗)

レンタル暗室にて許可を頂き、二人で1台を眺め続ける。


終わった後に冷静にべたを眺めて凹むソウルメイト。

いっくら私より写真が上手だからって

1回の撮影で作品完成させられてたまるか!が本音。

というか写真知ってるからこそそのつもりだったところが意外だった。


そのまま町をぷらぷら。

撮影したりなんだりと歩き回るの巻。

某デートスポットであり撮影スポットにたどり着くと

イベントホールで水着のオネーチャンの撮影会をしていた。

実に興味のなさそうなそぶりw


夕暮れに近づきつつあり、カポーがそこいらでチューしまくり。

中には通路の真ん中でイナバウってチューする外人カポーまで(爆)


「チューしてるよー!」って最初は言っていたけれど

日が沈むにつれてだんだんその目撃率が高まり無言になってたw

したっていいじゃないのよ~

カポーで好き同士なんだから、「動物として正しい」と言うw


好きな人がいたら触れたいしチューだってしたいじゃないか。

最初はもてない君が「けっ」って言うような拗ねた風にしてたけど

どうも後半は避けているようにも取れた。

なんか痛手でも負ったか?

大人なら一つや二つあっても当たり前だろうに。

君の痛手は聞く限り前世紀の話ではないか。何年前だ!ナゾ。


とゆ~わけでみなの期待を裏切り(爆)

一切の進展がなく後退もなくいる私たちだったりするw