若 干病気チックになりつつあったメール交換。
さすがによろしくないよねー、なんて思って昨日は死ぬ気で我慢することに決めた。
最近マラソンをしている。月末の大会に出るためにね。
ということで5キロほどゆっくりと走って頭をぼーっとさせてみる。
だいたい30分程度、誰にもジャマされず考え事するのに最適な時間。
携帯もない、ひたすら自分とだけ向き合えるステキなひと時なはずなのだ…
…が、ダメだった。頭から離れない。
家に帰ったらまたメールしちゃいそうだから先輩と2人でスーパー銭湯。
とはいえ家に帰ってもまだ10時。
とりあえずウェブにでもサーフィン♪Gyaoでテレビなんか見ちゃったり。
ここのところドラマの「レンタル彼氏」というのにハマっていまして
とうとう今週最終回のものが放映されておりました。
いろいろと見ていた部分があって思いもあるんですが、すごく印象に残った言葉。
「在ったものがなくなる… それが何でも 淋しくなるじゃないですか…」と呟く。
あ、これか?そういうもんか?
つまり正しい思い入れはよくわからないってことだよね。
それをきちんと見てからじゃないとダメじゃん、ってなことに。
ちゃんと考えよう。目をそむけてちゃダメだ。