天使ママ・パパのためのグリーフサポート情報局

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2011年に38週での死産を経験しています。
息子が教えてくれる大切なことを忘れないように。天使ママ・パパ向けの情報中心のブログです。


テーマ:

Bridget's Cradles Story (You Tube 動画より)

 

上記活動をしている団体のウェブサイト

 

*小さな小さな赤ちゃんと出会い、家族としての時間を過ごし、お別れするために

 

赤ちゃんの体を安置するものとして、紙箱や木製の棺、ゆりかごなどがありますが、このような形、ニット製もあるのだと初めて知りました。そのままでは抱くことの難しい繊細な体の小さな赤ちゃんを、この形なら抱っこしてあげられますね。


赤ちゃんを亡くした家族にとって、悲しみ・苦しみだけではなく、大切な赤ちゃんとともに過ごした温かな時間があったのだという記憶が紡げたら、その後の大きな支えになると思います。

そのためには、赤ちゃんを丁寧に扱うこと、美しくあることも大きな意味があるなあ、と改めて思いました。

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