→インプットの目的は?
「知ること」ではなくて「できること」
大成功を目指すのではなく行動を変える....
ちょっとのがんばりで現状が変わる
行動を変えるから意識が変わる
意識が変われば不要な作業をやめて、
重要なことに注力できる
成果が上がり選択する範囲を広げることができる
学習の本質は
変化に対応することであり
インプットの先には常に使いこなせるがある
アウトプットするとアンテナが高くなり
有益な情報に近づける
アウトプットは先にするべきで
その後に足りない部分をインプットしていく
なぜ24時間があっという間なのか?
→仕事をこなすことでいっぱいで
「何かをやめる」という選択肢を持たないから
トップ5%の社員は、、、
時間は有限であると心得ている
∟More with Less
(より短い時間で大きな成果をあげる)
・やるべきタスクを決めている
・自分でコントロールできるエリアに
エネルギーを投じる
トップ5%が時間がないと感じるのは
ポジティブな感情
やりたいことがたくさんあるのはいいこと
→自己肯定感が強い
・まず、心を整える
時間と集中力は相関関係であり
心の余裕がない=それだけでつかれる
=ムダに時間を使ってしまう
・仕事前のルーティンを持っているので
スイッチが入り初動が早くなる
効率より効果を重視する
やらなくても良い仕事を効率的にこなしても
成果につながらない
効率はあくまでも成果を出すための
プロセスであって目的ではない
トップ5%は人見知りが多いが
より多くの人と共通点を持とうと
マインドセットしている
→気楽に話せる人を増やしている
マクロマネジメント(しっかり管理する)は逆効果
成果を出し続けるには
体力がなくても努力する気持ちになれなくても
仕事が勝手に終わる仕組みや自動化を
確立させることが大切
トップ5%は見せる化をしているので
うまくいっていないことも見せることで
周囲を巻き込む力がある
トップ5%が求めているスキルは
周囲を味方につけるコミュニケーション術
週に1回15分の内省の時間で見極め力を磨く
自分の当たり前を疑うことを鉄則にしている
クリティカルシンキング
(客観的データ・第3者の視点)
情報収集は必要最低限(5分)
検索という作業は時間を奪われるうえ希少性もない
検索の鉄則はなんのために・何を・いつまで
点の情報をつないで共通点や特異点を見つけ出し
洞察(インサイト)に変えていく
1日2回の進捗確認リカバリー(修正)を前提にする
部下が自走できる組織
巻き込み力
・なにを話しても安心でという心理状態を目指す
→スナックタイム(雑談)
・あなたに興味があるということが
伝わる行動を起こす
パートナーシップは
自分のことを客観視してくれる人
トップ5%社員の行動を集約すると
始めること・続けること・気づくこと
とてもシンプルだ
