マリアさんの

アカシックリーディングを体験して

泣いてしまいました


 個人での瞑想ワークはツイン関係で

何度か体験しているのですが

誘導されて「宇宙図書館」に行く経験は

今回が初めてでした


誘導が始まる前に

マリアさんとの対話があります

このときの対話から

誘導の仕方を考慮していきます


私の場合、少しばかりですが

経験があるので

光の柱で上がっていくことになりました



広い草原の中に立ち

光の柱を使って

宇宙図書館へ向かって行きます


私が見た宇宙図書館は

見た目は大樹


木の階段を登って行くと

金色の扉があるんです


誘導されて入って行くと

見た目とは違う、とても広い空間です


私を案内してくれたのは

羽根がある妖精さん


図書館を管理しているのか

他にもスーツ姿で

2足歩行をしている動物がいます


はじめは

ふわふわと浮かんでいたんですが

気が付くと

シャボン玉ような球体の中にいて

「アカシックレコードを見せてほしい」と

妖精さんにお願いすると

分厚くて、とても大きな本の前に

連れて行ってくれたのです


その本に触ると

私が持てる大きさになりました


本をひろげると、文字が浮き出て

読むというよりも、その文字たちが

反物のようになって

身体のまわりを舞ったのです

身にまとう感じです


漫画に書かれているような魔術式も

現れました


その文字をまとった瞬間

涙が流れてきました

ギュッと胸がつまったんです


言葉にあらわせない想いです


マリアさんに

おとめ座「なんと書かれていましたか?」

と聞かれ

猫「あなたはそのままでいいからね

         あなたは愛されているから」

と言葉にしたとたん

我慢していたモノが溢れ出ました


少しすると、本から白くて丸い

ほわほわしたモノが出てきたんです

毛玉のようなモノで

温かくて、肌触りも良くて

とても癒されるんです


中に何か入ってるようなんですが

何なのかはわかりません

鍵のような感じなんですか

よく見えないんです


それは私にとって

とても大切で大事なモノらしく

ふんわりウイング「持っていってね」と言われ

胸にしまいました


現実に戻ってくるとき

大樹の横に(行きにはいなかった)

白い装束をまとい

真っ白な長いひげに真っ白な長髪の

神さま?魔法使い?のような方が

立っていたんです

優しい微笑みで見送ってくれました


現実に戻り、マリアさんとお話して

終了しました


とても楽しかったし

マリアさんの声は心地良かったです


これを書いていて思い出しました

前にmicoさんがツインに

ハートの欠片を渡すワークを

してくれたことがあったんです


彼はその欠片を受け取ってくれて

とても大事に胸にしまってくれました


もしかしたら

アカシックレコードを見たときに

彼からのプレゼントが貰えるように

仕込まれていたかもしれないニコニコ

そんなふうに思ってしまいました


今回のモニターで

またマリアさんの導きで

私の過去世などに触れることに

なったように思います


本当にどれだけ傷ついてきたのかぐすん

でも、またひとつ

傷を癒すことが出来たんだと思います


マリアさんは

私の導き手なのでしょう昇天


節目節目にいろいろな経験を

させてくれています

感謝しかない((T_T))


マリアさん

ありがとうございましたニコニコ