日本人の英語はやはりRとLが肝のようです。発音を意識しすぎるあまり話せなくなることがあるらしいので、僕はあまり気にせず話します。
日本だけでなく各国で発音に癖があり、コツをつかまないと何を言っているか、まったく解らないことがあります。
なかでもスパニッシュの話す英語が僕にとって最も困難です。
Shoesをスース、 violentをビオランテと言われた時は、聞きとろうとする心が折れかけました。
発音が汚いのはお互いさまで、聞こうとするかしないかが問題ですよね。
今週も頑張ります。
読んでくれた皆様に感謝。