今日はすッご-く嬉しすぎる事があったから
絶対に忘れたくなぃし
今日あった事を思い出として残したいから書いておきます溿
まッ完全ノロケだし気にしないでちょ
今日はBBQがありました。
でもアタシは桃チャンがいるし
外は寒いから連れてくの可哀相だし
家でお留守番
そしてしばらくたって
慎クンを迎えに桃チャン連れて行った!
みんなに桃チャン見せて
お祝いにまた色々な物もらって
みんなホントにありがとぅ溿
そして昔慎クンと付き合ってた頃からも別れてからも一緒に遊んでたりゅうき
昔慎クンが捕まって鑑別入ってた時に
りゅうき宛に書いた慎クンからの手紙を見せてくれた溿
そこにはアタシの事も書いてあったのだ
それがすごくうれしかった
そんな頃のお話
慎クンが捕まる日ホントはアタシと慎クンとりゅうきとアタシの友達の4人で
遊ぶ約束してたんだけど
急に慎クンと連絡が取れなくて中止になったんだ。
それにその頃アタシに彼氏が出来たと知った慎クンが
アタシに久しぶりに電話してきて
その彼氏と別れや-

俺とまた付き合おッて言ってくれてて
アタシはやっとの思いで慎クンを忘れて
やっと彼氏が出来てすぐの事だったんだよね。
アタシはやっと忘れれたし、その彼氏はそれを分かってていつもアタシの側にいて励まして支えてくれたから好きになった人だった。
でも慎クンにそう言われてすごく嬉しくて気持ちが揺れて会って自分の気持ちを確かめるために
遊ぶ約束したんだ。
遊んでハッキリ分かって
彼氏には泣きながら正直に話して別れた。
アタシはすごくひどい事をしたんだよね。
それでまた遊ぶ約束をした慎クンに会ったら
告白の返事をずっとNOって言ってたから
アタシから言おうって決意してたのに
慎クンは捕まって言えなかった。
高校1年のそんな頃の話。
慎クンは鑑別にいる間ずっとアタシの事を考えて思ってくれてたみたぃで
せっかくみほチャンと付き合おうと思ったのにこんなんだもんねOOO
女と言ったらみほチャンしか思い浮かばない。
遊ぶ約束してたのに行けなくてゴメン。
そぅ手紙に書いてあった。
あの時そんなふうに思ってくれてたなんて知らなかった。
あの時捕まったんだって分かってから
慎クンの事を待ってるって言ってたのに
アタシは待てなかった。
鑑別から少年院行って約3ヵ月。
今思うとたったの3ヵ月。
待てなかった。
慎クンは出てきてすぐに
電話してくれた。
けどその時アタシは彼氏がいた。
また付き合おうって言ってくれたけど
アタシはその彼氏がホントに大好きだったから
何回も慎クンを断った。
そうやっていつも慎クンとは一緒にいれる時には慎クンがいなかったり
一緒にいれない時はアタシに彼氏がいたり
今まで何回もそうゆぅのがあった。
いつもタイミングが合わなかった。
でもあの頃別れてから最低でも半年に1回は会ってたんだよね。
でもだんだんお互い付き合うとか好きとか気持ちを隠すようになって
言えなくなってて
だんだん遠い存在になってっちゃったよね。
それでもアタシの中にはずっと慎クンの存在は消えなかった。
アタシにとって慎クンは特別な存在だった。
慎クンにとってのアタシはどうかは分からないけど
もしあの時アタシがちゃんと待ってたらどうなってたんだろ-とか今まで何回も思った事ある。
今まで何回もタイミングズレたけど付き合えてたら…とか。
でも今までズレてきたから
やっと付き合って
結婚ってなったのかも。
そぅ思うと運命ってやつなのかな
とか思ったり淲笑
アタシは最近少し悩んで落ち込んでたし
慎クンの事好きって気持ち当たり前すぎて
感じる事すらなくなってた。
けど今日りゅうきに手紙を見せてもらって
慎クンの気持ちを知って
すごく嬉しくて
感動して
これからも一緒に頑張ろぅって
アタシは慎クンが大好きなんだって
改めて感じた日になりました溿
慎クンは照れて手紙読むなって言って怒ってたけどね
笑
アタシはすっごぃ幸せな気持ちでいっぱぃになったょ
きっとこれを読んでくれてるだろう千恵たん
今までの経緯をよく知ってるし
アタシの気持ちをよく知ってるから分かるよね
この嬉しさ淲
そしてありがとぅ
また付き合うきっかけを作ってくれて。
言えないでいた好きって気持ちを伝えるよぅに
背中を押してくれて溿
あの時勇気を出せたのは千恵たんのおかげだもんね
思い出したんだけど
昔味駅でバィバィする時に急かされてチュウした慎クンと
大富豪やった後急かされてチュウした慎クン
全然変わってないぢゃん
笑
思い出したら笑えてくるよね淲
アタシ色々ありすぎて慎クンの事嫌だとか思ったりしたけど
やっぱり大好きで特別な存在なんだって
その気持ちも
思い出した
頑張ろ-
桃チャンと花チャンと3人1匹
運命の人だったんだと信じて
家族みんな幸せになろぅ溿
絶対に忘れたくなぃし
今日あった事を思い出として残したいから書いておきます溿
まッ完全ノロケだし気にしないでちょ

今日はBBQがありました。
でもアタシは桃チャンがいるし
外は寒いから連れてくの可哀相だし
家でお留守番

そしてしばらくたって
慎クンを迎えに桃チャン連れて行った!
みんなに桃チャン見せて
お祝いにまた色々な物もらって
みんなホントにありがとぅ溿
そして昔慎クンと付き合ってた頃からも別れてからも一緒に遊んでたりゅうき
昔慎クンが捕まって鑑別入ってた時に
りゅうき宛に書いた慎クンからの手紙を見せてくれた溿
そこにはアタシの事も書いてあったのだ

それがすごくうれしかった

そんな頃のお話

慎クンが捕まる日ホントはアタシと慎クンとりゅうきとアタシの友達の4人で
遊ぶ約束してたんだけど
急に慎クンと連絡が取れなくて中止になったんだ。
それにその頃アタシに彼氏が出来たと知った慎クンが
アタシに久しぶりに電話してきて
その彼氏と別れや-


俺とまた付き合おッて言ってくれてて
アタシはやっとの思いで慎クンを忘れて
やっと彼氏が出来てすぐの事だったんだよね。
アタシはやっと忘れれたし、その彼氏はそれを分かってていつもアタシの側にいて励まして支えてくれたから好きになった人だった。
でも慎クンにそう言われてすごく嬉しくて気持ちが揺れて会って自分の気持ちを確かめるために
遊ぶ約束したんだ。
遊んでハッキリ分かって
彼氏には泣きながら正直に話して別れた。
アタシはすごくひどい事をしたんだよね。
それでまた遊ぶ約束をした慎クンに会ったら
告白の返事をずっとNOって言ってたから
アタシから言おうって決意してたのに
慎クンは捕まって言えなかった。
高校1年のそんな頃の話。
慎クンは鑑別にいる間ずっとアタシの事を考えて思ってくれてたみたぃで
せっかくみほチャンと付き合おうと思ったのにこんなんだもんねOOO
女と言ったらみほチャンしか思い浮かばない。
遊ぶ約束してたのに行けなくてゴメン。
そぅ手紙に書いてあった。
あの時そんなふうに思ってくれてたなんて知らなかった。
あの時捕まったんだって分かってから
慎クンの事を待ってるって言ってたのに
アタシは待てなかった。
鑑別から少年院行って約3ヵ月。
今思うとたったの3ヵ月。
待てなかった。
慎クンは出てきてすぐに
電話してくれた。
けどその時アタシは彼氏がいた。
また付き合おうって言ってくれたけど
アタシはその彼氏がホントに大好きだったから
何回も慎クンを断った。
そうやっていつも慎クンとは一緒にいれる時には慎クンがいなかったり
一緒にいれない時はアタシに彼氏がいたり
今まで何回もそうゆぅのがあった。
いつもタイミングが合わなかった。
でもあの頃別れてから最低でも半年に1回は会ってたんだよね。
でもだんだんお互い付き合うとか好きとか気持ちを隠すようになって
言えなくなってて
だんだん遠い存在になってっちゃったよね。
それでもアタシの中にはずっと慎クンの存在は消えなかった。
アタシにとって慎クンは特別な存在だった。
慎クンにとってのアタシはどうかは分からないけど

もしあの時アタシがちゃんと待ってたらどうなってたんだろ-とか今まで何回も思った事ある。
今まで何回もタイミングズレたけど付き合えてたら…とか。
でも今までズレてきたから
やっと付き合って
結婚ってなったのかも。
そぅ思うと運命ってやつなのかな

とか思ったり淲笑
アタシは最近少し悩んで落ち込んでたし
慎クンの事好きって気持ち当たり前すぎて
感じる事すらなくなってた。
けど今日りゅうきに手紙を見せてもらって
慎クンの気持ちを知って
すごく嬉しくて
感動して
これからも一緒に頑張ろぅって
アタシは慎クンが大好きなんだって
改めて感じた日になりました溿
慎クンは照れて手紙読むなって言って怒ってたけどね
笑アタシはすっごぃ幸せな気持ちでいっぱぃになったょ

きっとこれを読んでくれてるだろう千恵たん

今までの経緯をよく知ってるし
アタシの気持ちをよく知ってるから分かるよね

この嬉しさ淲
そしてありがとぅ

また付き合うきっかけを作ってくれて。
言えないでいた好きって気持ちを伝えるよぅに
背中を押してくれて溿
あの時勇気を出せたのは千恵たんのおかげだもんね
思い出したんだけど
昔味駅でバィバィする時に急かされてチュウした慎クンと
大富豪やった後急かされてチュウした慎クン
全然変わってないぢゃん
笑思い出したら笑えてくるよね淲
アタシ色々ありすぎて慎クンの事嫌だとか思ったりしたけど
やっぱり大好きで特別な存在なんだって
その気持ちも
思い出した

頑張ろ-

桃チャンと花チャンと3人1匹

運命の人だったんだと信じて
家族みんな幸せになろぅ溿