未知との遭遇以降、アルマゲドンやインディペンスデイなどに象徴される、とてつもない巨大な敵(地球外生物、天災)が地球を襲う大スペクタクル映画がある一定の間隔で上映されているが、とにかくCGの進化には驚かされるばかりだ。テーマは人は危機状況に追いやられると善悪がむき出しになる。そして醜い人々は死に至る。それは天罰か何かはわからないが。また、なぜかアメリカ(あるいはアメリカ大統領)が人類を救うという図式が多いのも特長。正義はアメリカなのか。
私はアンチアメリカではないので、率直な感想だけだが。
さて、アバター。ジェームスキャメロンが来日して、かなりのプロモーション活動。テレビで報道を見ない日はない。もともとCG映画大好きの私にとって今一番観たい映画だ。
これも侵略モノでアバターが勝つか侵略者が勝つかというお話らしい。
とにかく勧善懲悪が受けるのは世の常なんですな。
何が善かは歴史が判断することなのかも知れないが、人の道に外れたことはしないようにしたいものだ。
私はアンチアメリカではないので、率直な感想だけだが。
さて、アバター。ジェームスキャメロンが来日して、かなりのプロモーション活動。テレビで報道を見ない日はない。もともとCG映画大好きの私にとって今一番観たい映画だ。
これも侵略モノでアバターが勝つか侵略者が勝つかというお話らしい。
とにかく勧善懲悪が受けるのは世の常なんですな。
何が善かは歴史が判断することなのかも知れないが、人の道に外れたことはしないようにしたいものだ。

