カレイドスコープさんの記事よりお借りしました。
津波が来るまでの時間と津波の高さを教えてくれるアプリ「逃げトレ」
京都大学の防災研が開発した『全地球測位システム(GPS)を使って利用者がいる位置が示され、津波が来るまでの時間と津波の高や、地震発生からの時間、自分が歩いている速度』などほ表示してくれるアプリ。
津波到達5分前になると警報が鳴る。安全な場所まで避難できると「避難成功」と表示され、訓練の記録も蓄積される。
南海トラフ巨大地震で想定される津波データを組み込み、画面の地図上に浸水域が徐々に広がっていく仕組み。
(ソース)
まだデータが不十分で、防災研は、「開発版ですので、全ての端末で動作保証するものではありません。動作サポートも行っておりません。また予告なしに公開停止する場合があります。ご了承ください。(※対応地域にも限りがあります)」としながらも、専用サイトで公開している。
http://www.drs.dpri.kyoto-u.ac.jp/yamori/nigetore.html
インストールの方法は、以下のガイダンスで。
http://www.drs.dpri.kyoto-u.ac.jp/sip/
京都大学の防災研が開発した『全地球測位システム(GPS)を使って利用者がいる位置が示され、津波が来るまでの時間と津波の高や、地震発生からの時間、自分が歩いている速度』などほ表示してくれるアプリ。
津波到達5分前になると警報が鳴る。安全な場所まで避難できると「避難成功」と表示され、訓練の記録も蓄積される。
南海トラフ巨大地震で想定される津波データを組み込み、画面の地図上に浸水域が徐々に広がっていく仕組み。
(ソース)
まだデータが不十分で、防災研は、「開発版ですので、全ての端末で動作保証するものではありません。動作サポートも行っておりません。また予告なしに公開停止する場合があります。ご了承ください。(※対応地域にも限りがあります)」としながらも、専用サイトで公開している。
http://www.drs.dpri.kyoto-u.ac.jp/yamori/nigetore.html
インストールの方法は、以下のガイダンスで。
http://www.drs.dpri.kyoto-u.ac.jp/sip/
