下記の情報がまだ、観れるか解らないが取りあえず、貼り付け

http://enenews.com/nhk-radiation-levels-increasing-fukushima-plant-solution-tainted-water-hundreds-tons-flowing-reactor-buildings-every-day-video



こちらは、武田先生の情報
「tdyno.37-(5:44).mp3」をダウンロード

1) 福島原発の温度が上昇している、

2) 福島の空間線量が上がっている、

両方とも同じ状態が続いていると考えるのが今の所は適切で、継続的に警戒しなければならない。しかし、多くの場所では身の回りの放射線量が高い。

問題は「大型台風並みの危険」があっても「原子力のことは発表も報道もしない」という原発事故前の状態(安全神話)に戻ってしまったことです。

(平成25年1月10日)          武田邦彦(転載終了)