http://jss.afpbb.com/mbsv/msnsankei/rd?key=48d6c1eade6017fadba8df78f351946e&url=http%3A%2F%2Fsankei.jp.msn.com%2Faffairs%2Fnews%2F121207%2Fdst12120722090034-n1.htm追記: 12月11日 1時53分頃 インドネシで マグニチュード 7,1の地震
またまた、小雪舞う時期に、大きな地震が。。。
7日の地震は被害が少なかったので、幸いだったが、やはり防災意識と
準備は大事ですね。 最近は九州でも毎夜、強風

がこれで、雪でも積もれば、電線が切れる可能性も。暖房の予備。
灯

、食糧、水の確保は特に忘れずにですね!我が家は初秋に、停電を経験して、バッテリー電源からの

予備の使用が確かめられたので、長期に成らない限りは何とか

12月7日に起きた三陸沖の地震は、アウターライズ地震とか
関東では、2~3日前から地鳴りや、体に感じるか感じないかの
小さな揺れがときどき起こっていたので、「もしや」と警戒していた
人達も多く居て、それが的中したとか
。震源の近くに住んでいる人たちが、地震が近くなると、頭痛や
瞬間的なめまいを起こしたり、憂欝になったりと人体が地震の
」
前兆現象を感知するようになる事も多いみたいですね。
これは地殻変動によって地下の岩盤が破壊されて、大気中に
プラスイオンが放出され、それらを呼気から吸い込むことによって、
血中の赤血球と結合するからだという根強い説があります。
赤血球は健康な状態では、ほんのわずかにマイナスの電荷を
帯びています。
そのことによって赤血球同士が反発して、滞りなく血液が流れるの
ですが、これがプラスイオンに触れることによって電気的に中和して
しまうと、赤血球同士が固着して、いわゆるドロドロ血のような状態に
なる人がいる様です。
すると、とたんに憂鬱な気分になったり、人によっては、体のあちこちが
痛くなったり、膝に持病を抱えているような人は、じくじく痛むというよう
な症状が出てくると。
こうした症状を赤血球の流れが悪くなることに原因を求めて、体質改善
を指導している人たちも多くいます。
アマチュア地震研究家の中には、こうした地下の岩盤の破砕によって
放出されるプラスイオンを検知して地震予知に利用している人は意外に
多くいるようです。
12月7日、今回の地震について記者会見した斎藤誠・地震情報企画官は、
「アウターライズ地震だった、と説明
今後同様の地震が発生する可能性については、はっきりとしたことは
言えない、と話した」ということですから、相変わらず国の発表は役に
立ちません。
個人で地震に備えるというのであれば自分で勉強するか、
地震予知情報サービス会社に登録するしかありません。
がそれでも、「当たる確率が高くなる」程度と言う事です。
あるいは、自宅に大きな水槽を作って、ナマズを飼うとか
