九州は、今も尚、スコール続きの毎日
北の津波に放射線汚染、また南では川の氾濫や洪水で、不便な生活を強いられてる
人々が居る反面、方や世界のお祭りだが、ロンドンで開催されようとしているが
陽光堂主人のブログには、信じ難い事が、、、、![]()
自然界の営みも世界的に狂ってきてるので、人間の思考能力の狂ってきてるのかな![]()
世界平和の為のオリンピック
、何事も無くと祈るしか出来ないが、日本選手達が怪我無く
無事に帰国出来ます様に
不吉な予感を漂わせるロンドンオリンピック
ロンドンオリンピックが27日から開催されますが、ロンドンでは物々しい警備がされており、テロの噂も絶えません。それを裏付けるように、ロンドン訪問を取り止める動きが相次いでいます。
一番怪しいのがイスラエルのペレス大統領で、開会式が安息日と重なるという理由で、訪問を取り止めています。金曜日の日没から土曜日の日没までは安息日に当り、ユダヤ教徒は如何なる労働も行なってはならないとされています。この禁忌の中には、移動も含まれます。
と言うことは、イスラエルの選手も開会式には出られないことになります。尤も、これを守るのは厳格なユダヤ教徒だけですから、ペレス大統領がロンドン訪問を取り止めたのは、単なる口実である可能性が高いと思われます。イスラエルの情報機関が、テロの危険性があると警告したんじゃないでしょうか?
モサドなどがテロ情報に精通しているのは、テロの主体となっていることが多いからで、自作自演なら正確に予告できます。そうでない場合でも、テロリストとは付き合いがありますから、確度の高い情報を入手できるのです。
そして、東京オリンピックの旗振り役、石原慎太郎東京都知事も、ロンドンオリンピックの視察を取り止めています。日刊スポーツは、19日付でこう報じています。(http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120719-986170.html )
石原知事が体調不良で五輪視察中止
東京都の石原慎太郎知事は19日の記者会見で、24日~8月7日の日程で予定していたロンドン五輪視察の出張を、体調不良のため取りやめたことを明らかにした。
知事によると、7月2日に帰国したシンガポール出張以降、風邪をひいて熱が下がらず、医者から詳しい検査を勧められたという。
知事は「非常に残念だが、行くと皆さんに迷惑を掛けると思う」と話した。(共同)
シンガポールで風を引いたのは今月初めで、オリンピックは8月7日まで開催されています。体調不良が理由なら、決断が早過ぎます。健康状態が余程悪いのでなければ、訪問できるはずです。あれだけ熱心に東京誘致を企てていたのに、あっさり断念したのは不自然で、CIA当りから警告されたのでしょうか?
これは余り関係ないと思いますが、野田総理も開会式の出席を取り止めました。27日から参院一体改革特別委員会で消費増税法案の集中審議が行われるためで、こちらを優先したのです。オリンピックより増税が大事というわけです。野田ごとき小者がどうなろうと知ったことではないので、官邸にテロ情報が入っているとは思われません。
ユダヤ勢力と関係が深いとされる面々がどういう動きをするか、注意をはらっておいた方がよいでしょう。ロンドンを避けるようなら、テロが起きる公算が高いと言えます。
上はロンドンオリンピックのロゴですが、「スワスティカを連想させる」「Zion(シオン)に見える」といった陰謀論が唱えられています。このロゴは、「2012」を図案化したものとされていますが、確かに逆卍にも、「Zion」にも見えます。趣味の良くないデザインです。
イラン政府は、国際オリンピック委員会(IOC)に対し、「ロゴが変更されない限り、イラン人アスリートをロンドンオリンピックに出場させることができない可能性がある」と正式に抗議したそうです。我国とは違って外国では、シンボルマークに対して非常にシビアです。
悪趣味といえば、ロンドンオリンピックのマスコットはもっと上を行っています。下の写真がそれで、カメラのレンズを意匠化したそうですが、監視先進国のイギリスらしいデザインとなっています。
一体、どういうセンスをしているんだと言いたくなります。1ドル札の裏に描かれている「ルシファーの眼」を連想させますが、デザインした方はもちろん、それを狙っているのでしょう。
イギリスはあらゆる陰謀の総本山に位置付けられる国で、そのお膝元で五輪が開かれるわけですから、様々なオカルト的工作がなされているはずです。浮かれて観戦していると、とんでもない悪影響を受ける恐れがあります。
一番怪しいのがイスラエルのペレス大統領で、開会式が安息日と重なるという理由で、訪問を取り止めています。金曜日の日没から土曜日の日没までは安息日に当り、ユダヤ教徒は如何なる労働も行なってはならないとされています。この禁忌の中には、移動も含まれます。
と言うことは、イスラエルの選手も開会式には出られないことになります。尤も、これを守るのは厳格なユダヤ教徒だけですから、ペレス大統領がロンドン訪問を取り止めたのは、単なる口実である可能性が高いと思われます。イスラエルの情報機関が、テロの危険性があると警告したんじゃないでしょうか?
モサドなどがテロ情報に精通しているのは、テロの主体となっていることが多いからで、自作自演なら正確に予告できます。そうでない場合でも、テロリストとは付き合いがありますから、確度の高い情報を入手できるのです。
そして、東京オリンピックの旗振り役、石原慎太郎東京都知事も、ロンドンオリンピックの視察を取り止めています。日刊スポーツは、19日付でこう報じています。(http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120719-986170.html )
石原知事が体調不良で五輪視察中止
東京都の石原慎太郎知事は19日の記者会見で、24日~8月7日の日程で予定していたロンドン五輪視察の出張を、体調不良のため取りやめたことを明らかにした。
知事によると、7月2日に帰国したシンガポール出張以降、風邪をひいて熱が下がらず、医者から詳しい検査を勧められたという。
知事は「非常に残念だが、行くと皆さんに迷惑を掛けると思う」と話した。(共同)
シンガポールで風を引いたのは今月初めで、オリンピックは8月7日まで開催されています。体調不良が理由なら、決断が早過ぎます。健康状態が余程悪いのでなければ、訪問できるはずです。あれだけ熱心に東京誘致を企てていたのに、あっさり断念したのは不自然で、CIA当りから警告されたのでしょうか?
これは余り関係ないと思いますが、野田総理も開会式の出席を取り止めました。27日から参院一体改革特別委員会で消費増税法案の集中審議が行われるためで、こちらを優先したのです。オリンピックより増税が大事というわけです。野田ごとき小者がどうなろうと知ったことではないので、官邸にテロ情報が入っているとは思われません。
ユダヤ勢力と関係が深いとされる面々がどういう動きをするか、注意をはらっておいた方がよいでしょう。ロンドンを避けるようなら、テロが起きる公算が高いと言えます。
上はロンドンオリンピックのロゴですが、「スワスティカを連想させる」「Zion(シオン)に見える」といった陰謀論が唱えられています。このロゴは、「2012」を図案化したものとされていますが、確かに逆卍にも、「Zion」にも見えます。趣味の良くないデザインです。
イラン政府は、国際オリンピック委員会(IOC)に対し、「ロゴが変更されない限り、イラン人アスリートをロンドンオリンピックに出場させることができない可能性がある」と正式に抗議したそうです。我国とは違って外国では、シンボルマークに対して非常にシビアです。
悪趣味といえば、ロンドンオリンピックのマスコットはもっと上を行っています。下の写真がそれで、カメラのレンズを意匠化したそうですが、監視先進国のイギリスらしいデザインとなっています。
一体、どういうセンスをしているんだと言いたくなります。1ドル札の裏に描かれている「ルシファーの眼」を連想させますが、デザインした方はもちろん、それを狙っているのでしょう。
イギリスはあらゆる陰謀の総本山に位置付けられる国で、そのお膝元で五輪が開かれるわけですから、様々なオカルト的工作がなされているはずです。浮かれて観戦していると、とんでもない悪影響を受ける恐れがあります。
