自宅で夕食の後、夫がミニデートに連れて行ってくれました
普段自宅では飲まないので、久し振りにカクテルをオーダー


新メニューに加わった、
マンゴー トロピカル カクテルを頂きました
夫は運転なので、スプライトを頂きました
こちらは、おつまみにオーダーした
ロブスター入りのディップ
フラッシュが無いと、物足りないですね。。
フラッシュで撮った写真はこちら

赤いのがロブスターです。とても美味しく頂きました。
カクテルは違う種類をもう一杯、後はデザートを頼むつもりでしたが‥
夫との話に盛り上がり、ディップ&チップスを食べているうちに、お腹がとってもいっぱいになってしまいました‥
また次回と言う事で‥
ちなみに、今回もとっても素敵なウエイトレスさんが私達のテーブルを担当してくださり、チップを多めに置いてレストランを出ました。
☆ここで、興味のある方へ☆
アメリカのレストランにて、チップに関しての情報を少々
まずは、チップは気持ちと言う事で。
私は自分のテーブルを担当して下さる、ウエイトレスさんの態度やサービスで決めています。
基本的に、
ランチの時間帯では、お会計(合計金額)の10%~15%
ディナーの時間帯では、お会計の15%~20%
のチップを置いています。
先日や今日の様に、良い態度やサービスを提供してくれたウエイトレスさんには、25%~30%くらいチップしています。
ウエイトレスさん達は低賃金で雇われており、お給料の約半分がチップで稼いだお金とよく聞きます。
レストランでの支払いは、カードで支払う事が多いですが、チップは必ず現金で置くように心掛けています。
カードでチップを一緒に支払うと、レストランのオーナーの懐に入る場合もあるらしく、現金の方がウエイトレスさんに直接いきやすくなるそうです。
日本には、チップの習慣が無いので戸惑いもあると思いますが‥
アメリカにご旅行される方は、参考になさって下さいね。
最後にくどいようですが‥
チップは自分の気持ち
で