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【和のセカンドネーム研究所】

~名前は一つでは足りない時代へ~

なぜ今、流れが来ているのか考えてみました。

 

今回の件を通して、改めて感じたことがあります。

 

まだ始めたばかりだと思っていた活動も、
振り返れば少しずつ広がりを見せ始めています。

 

アメブロを軸にしながら、ココナラ。


そして、昨年から細々と続けているnote。

 

これからはメルマガにも踏み込み、
もう少し深い部分まで言葉を届けて

いきたいと考えています。

 

正直に言えば、少し欲張りかもしれません。
広げすぎかもしれません。

 

それでも、ここまでの流れを見ていると、

 

「まだいけるのではないか」

 

という感覚があります。

 

 

この動きは、昨年の春頃に
「神埼 恭一」という名前を世に出してから、
1年にも満たない中で起こったものです。

 

 

名前を変えたことで、
何かが大きく変わったわけではありません。

 

ただ、不思議と流れに乗っている

ような感覚があります。

 

無理をしているわけでもなく、
背伸びをしているわけでもなく、
自然と進んでいる。

 

その感覚に、
自分自身が一番驚いています。

『2026年の書初め、雲流光導と書いています』

 

あわてず、止まらず。

 

この流れを大切にしながら、
引き続き積み上げていきます。

 

※毎朝8時19分に投稿しています

和のセカンドネーム研究所 神埼 恭一