昨日は疲れた。
夜のスタッフが少ない時間帯に
患者さんが亡くなった。

バタバタだった。

ここのところ
連鎖反応的に急変続き。

季節の変わり目だからかな。

桜咲く時に旅立てて

わたしも旅立つ時は

桜咲くころがいいなぁ~なあんて思ったり。

そんな都合よく事が運ぶわけないけどね~(^^;)。

今月は身内も含めて

バタバタと亡くなった。


忙しかった。


合掌



次の日の

お昼過ぎには

普通に会話してました。

おおざっぱな血液型親子は

いつも

バトルしても

引きずらない。


さて

きょうは遅番だから

晩ごはんの支度しなきゃあ。



親って子供に尊敬される存在でないと
だめなんじゃないかなぁ
とか
あーだこーだ考えた昨晩。

その前に
娘っちとバトルしたもんでね。

きっかけは
わたしが仕事から帰宅して
疲れて少し椅子に座って休んでると

娘っち「お風呂入るから、下着とタオル持ってきておいて」
って、何も持たずに風呂場へ。
その言葉にカチーンと
キレれた。
何で仕事から疲れて帰った母を
お手伝いさんみたいに
使うのか?。
改めて腹がたったとともに
今キレないと
わかってくれないかもと思い、
わざと知らん顔した。

娘っちは
わたしが怒ってるのにきづいたのか?
それとも下着とタオルを持ってこないから
意地を張ってるのか
一時間ほど風呂場にたてこもり。

放っておこうかと思ったけど
シャワー出しっぱなで
たてこもるのは、ガス代がはねあがるから困る。
それでなくても毎日のシャワーで、ガス代がはんぱないし…。

根比べに負け
「いつまで風呂に入ってるのっ」
と風呂場の扉をゲンコツでガンガン叩き(小指の皮めくれた)足でガンガン蹴った。
風呂場の中と外で
押し問答の結果
娘っち風呂場から出てきた。
そこから
お互いに無言。

現在にいたる。

親の心子知らず
子の心親知らず


でもね

もう少し

仕事頑張ってるお母さんのこと

思いやってほしいよな。


無理かな…。

頑張ってるのが
馬鹿馬鹿しくなってくるよ。