僕達こんな読み物に載ってるよ。
<インタビュー>
RIMIX
FOLLOW UP(レビューも掲載)
<レビュー> JUNGLE LIFE 5月号 「diggin' the music」
TOWER RECORDSとJUNGLE LIFEのコラボレーション企画ページ 編集部とTOWER RECORDS様がセレクトした3枚のディスクについて 誌面では弊誌ライターとTOWER RECORDSバイヤー様の各レビューが掲載されます。
また、TOWER RECORDS新宿店・名古屋近鉄パッセ店の2店舗で 誌面同様のポップと共に試聴機展開されます。
indies issue vol.39(通常の枠より大きく掲載1/2p)
CROSSBEAT 6月号→ちょっと大きめの紹介コーナーでレビュー
FOOL'S MATE 5月号
ROOFTOP 5月号
bounce 5月号
DOLL 5月号(2人のライターさんがPICK)
EAT MAGAZINE 5月号
だってさ。
すげーなーって他人事な感覚だったんだけど、
いざ目の当たりにすると、
むず痒いと言うか、こっ恥ずかしいというか。。。。。
最近ちょっとだけ思うこと。
なんだか細かすぎて自分達だったら絶対気にならないような事を真剣に気にしながらバンドやってる若い子多いみたいですね。
というか、そもそも何も考えずにここまでやってきてしまったような気がしてます。
自分のなりたいものに近づくまでの道程をあまり考えずに、
無茶な事ばかり考えたって、所詮それは無茶なんだろうと思いました。
分かり易いバンドをやっていたからといって、分かりやすくうまくいくわけではないのですよ。
とりあえず思うようにやりたいことやりゃーいいの。
払う犠牲の事ばかり頭の中に飼ってたって
そんな悲観的な顔したあなたを見たいわけじゃねーわけ。
ただね、これだけ。
やることやってから、口開け。
少しだけ落ち着いてきた
やる事はまだまだ山積みなもののアホみたいにプレッシャーのかかる時間の進みからはもう解放されました。
多忙というわけではなく元々、気持ちが休まる時間がなかっただけなのかも知れません。
まだまだ甘ちゃんでしかない って事ですね。
今まで作った曲を並べて聴いてみたり、
LIVEの練習をしてみたり、
そんなことしてると
新曲作りたくなってくるね。
感覚が鋭いうちに書き溜めようかなんて考えてると、
感覚が鋭くなくなる時が来るのか考えはじめたりね。
考え事をしていられる時間が思いのほか幸せだと思えたりしているうちは
まだそんな事どうでもいいやって結論に至るんだけどね。
もう少しで皆に会えると思うと楽しみでしょうがない今日。