miscorner/c+llooqtortion -26ページ目

QomolangmaTomato camouflage TOUR & 5

早いなー。

もう来月の話なんだなー。


チョモランマトマトー!元気にやってますかー??

僕は右手親指の腹の真ん中を蚊に食われたけど元気です。

わざわざ硬い場所を吸う、そんな勘違いと根性で生きてる蚊もいるもんですね。




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9.12(土)札幌COLONY
[open / start] 18:00 / 18:30
[adv / day] ¥2,000 / ¥2,500 [D別]
QomolangmaTomato
YOLZ IN THE SKY

miscorner/c+llooqtortion
<プレイガイド>一般発売:7月18日
TBA
<お問い合わせ>
WESS 011-614-9999

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9.13(日)旭川CASINO DRIVE
QomolangmaTomato camouflage TOUR
&
miscorner/c+llooqtortion presents 「sublate5」
OPEN 18:00 START 18:30
ADV\2.000 DAY\2.500
ドリンク代¥500別途
Qomolanma Tomato (横浜)
YOLZ IN THE SKY (大阪)
miscorner/c+llooqtortion
spice in
cloudy r tone

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札幌⇒旭川ってライヴしたら

数日あいてまた札幌に行くワケですね。

これも楽しみなんだよなぁ。

KIRIHITOもイルリメも大好きなんだよなぁ。




9.23 (水)@札幌Hall Spiritual Lounge
TAKE Presents♪
『Neoceratodus"GENGETSU"』
OPEN 19:00 / START 19:30
adv 2000yen / door 2500yen (+1drink)
LAWSON TICKET
(L-18828)7月31日発売
出演:
KIRIHITO (from Tokyo)
イルリメ(from Tokyo)
miscorner/c+llooqtortion
(from Asahikawa)
DESERT
Green Apple Quick Step

info/import cloth TAKE ・011-271-4544まで

毎度暑ぐるしいブログですが

渋谷で刺激を受けすぎた事と、パソコンのシステムがまぁまぁセットアップし終わっているのもあって

まーー飽きもせずに長い事、曲作ってます。


ほんとに好きな感じに音作りして行けそうな気がして、眠る気も失せます。失せました。

今この時間は作ったものを聞けるデータにして書き出しをしている時間です。

10月に出る音源聞きながら、少々のお酒も飲みながらさっきも書いたのにまた書いてます。


良いです。この音源。

ごめんなさい。本当に良いと思ってます。

出るまで後何回書くことでしょうか。

書くたびに謝って行こうかなって思うくらい、良い。と、思い込んでます。

いいだろ、聞きたいでしょ。へへ。


それでももう僕ですら日々成長ってヤツはするもので

それは元々誰でも皆そうで、僕はライヴなり何なりで刺激っていう起爆剤を見つけてくるみたいなんですよね。

楽しみにし過ぎている日が終わると、繫ぎ止めていたい気持ちばかりが先に立つのか

ブログとか、こう日記とかそういうものの前に曲を作り始めます。

いい感じです。凄くいい感じです。


最近の僕はというと、次の東京の時まで何かしたいっていう気持ちが強いです。

それもいいスパンでライヴをやらせて頂いてるからなんですけどね。

関係者の皆さんにはいつも感謝しています。


次は11/1ですね。そうです。あれですね。またしても大好きなだけに楽しみなワケですが。

天邪鬼な感じが抜けない僕達の事ですからきっと

「あの日までに何作る?」って事になりますよね、きっと。きっとそう。ですよね?トオルさん?


無茶しないでって良く言われるのだけど

磐石の体制とか、最高のタイミングなんて待っていたら

いつまで経っても何も出来ないような、そんな気がしちゃうんですよね。

今すぐやった方がいいです。なんでも。

もしかしたら明日になっちゃったらさ、創めたくても続けたくても、ね。

もしかしたら来るのかも知れないからね。


あ。曲の書き出し終わりました。とりあえずNAHT聞きながら執筆を続けます。

で、なんだっけ?


そう。

今やった方がいいですって話。

凄くこう来年にはこうしてとかそういうの止めた方がいいです。(cloudy r tone!お前だよ、お前 笑)

いいじゃん、格好悪くて結構。やれりゃいいじゃないの。

偉そうな事をダラダラ述べましたが、今回渋谷行ってそう思いました。また思ってしまいました。


限界とか区切りを自分で見つけちゃいけないとそういう事も思いました。


とりあえずしばらくは内にこもって、また新しいモノ作ります。

上も外も見ちゃえばキリねぇけど

内というか、自分の中見てれば

自分の事くらいは、もう少し解る気がしてます。


今はそんな気がしてます。

帰って来てからというもの

物凄い勢いでダラっとしてました。

張り詰めてた何かがブワっと抜け落ちてしまったようです。


大した回りもしない空っぽな頭のままだけども

8/9のnestで起こった事、少し思い出しながら書いてみようと思います。


「もっかいあの日やりたい」


全体的に僕たちとしては「凄く居心地の良いアングラ」な雰囲気を持ったイベントでした。

そもそも共演者も好きなバンドばかりだったし

愉快犯丸出しな企画だし

東京はアホみたいに暑いわ

蝉がミンミンミンミンウルサイわ で


ありゃあ忘れたくても忘れられない一日なりました。


全部の共演者の一部始終を見たワケではないのだけれど

あそこでしか見られない覇気というか、独特の呼気というか

そういうので会場は充満していたように思います。

勿論お客さんも皆含めて、そう成ってしまった空気であったように思います。


また違った形ででも、また皆に会うことが出来ればと

そう思い続けてバンドやってやる!ってそんな感じです。

とにかく最高な一日であったんです。

ほんっと皆来てみたら良かったのになぁ。

見てみるとか、聞いてみるっていうある種の挑戦だと思うんですけど、

ほんっとにそういうの大事だと思うんですよ。

ほんとに。


今度は北海道でもやれるといいのだけれど、難しいんだよなぁ。。。北海道。。。頑張るけど。。。



あの日があるから

あんな日がまたあるのだろうから

毎日のウザッタイ生活も仕事も耐えて


「もっかいあの日やりたい」