miscorner/c+llooqtortion -16ページ目

もうすぐです!

10/11@旭川CASINO DRIVE
miscorner/c+llooqtortion presents「sublate6」
WE ARE!(東京)
MOD LUNG(東京)
another 9note

cloudy r tone
miscorner/c+llooqtortion

open/start 18:00/18:30
adv/door 1500/2000
ドリンク代¥500別途


あと3日で出ちゃいます『view for voices』それも楽しみなんです! が、

あと4日で来ちゃいます!

このライヴ本当は旭川のshanghaiっていうバンドも出る予定だったのだけど、

不運な都合で出られなくなっちゃいました。またそのうちですねー。


んでも、なんと久々にanother 9noteも一緒です。

一体いつ振りなのかわからないのだけれど、トオルがやってるもう1つのバンドです。

トオルって普通のドラムも叩けるんだ!?

みたいな発見もあると思うので旭川近郊にお住まいの皆さんは、

是非お見逃しなく!!





名古屋から帰ってきて一転。

生活ってやつには本当に色々あるもので、

自分に接する人間が一体何を考えてるか何て何も分かりやしない。

分かろうとする前にアレコレ余計なもので着色して、

その人の存在を決め付けるのは良くないと思いました。

詮索はもっての他です。


まぁ、うん。

フランクに振り返る

楽しかったっす。名古屋。

ミスコーナーの北海道外ツアー初ご当地もの食べちゃうという行為。

非常においしかったです。手羽先。


ジアクトのギターがキャラ満開だったのに翌日の都合で途中でいなくなってガッカリ。


多分サックスの彼(間違ってたら本当にごめん!)がスヌーピーのシャツでニッコリ。


名古屋にはシュートっていう若すぎるアホいるんだけど、そいつが今回もアホでヨカッタ。なんか安心する。


クライムのヤマウチ君はきっと僕の事が大好きなんだろうなと思って。大好きって言ったのに割と反応薄かった!一生付き纏ってやろうと誓う。


ジアクトVoゴミ違いで御馴染みのゴミ君の眼鏡がお洒落に新調されていて、今日中に割れないかなと願うも、届かず。強く願わなかったからだね。


クライムみて大喜びしてたシネマスタッフの彼がいい勢いでいいやつでよかった。今度北海道来たら一緒にやろう!って言ったけど、とりあえず一回は断ってその後100万ドルの笑顔で迎えるプランが決まる。


打ち上げの二次会で、幾度となく名を聞く「ダイマル」には本当に行かなくてヨカッタ!と、思うも明後日トオルに詳しく聞きたい気持ちで胸が張り裂けそう。


電車の中で酔っ払いの自称64歳の花柄シャツのおじさんと、まぁまぁ話込んでしまってアレはアレで楽しかった。


虻に五箇所刺されて、左足激痛。名古屋恐るべし。大自然でもあるまいし・・・しかも何で僕だけ・・・。陰謀説が浮上する。


あのレーベルやってる自称27の彼、好きなタイプなんだけど絡みにくくて。。どうしようもなくて抓ってごめん?笑



また思い出したら書くと思うけど、楽しみにして行って。

その想像の倍くらい楽しくってさ。


すぐ行きたい・・・名古屋・・・。

climb the mind

去年の今頃、名古屋に物凄く格好良いバンドいたよ!って散々皆に聞かせたバンドです。

ギリギリ感情的にならない感じというか、今や時代遅れには価値があると僕は思い込んでいるからそんなものは問題じゃなくて。

人間が丸ごと出てるというか、出ちゃってるバンドに感じます。

あの日から1年間たっぷり聞いて。今回はワガママ言って、クライムとやらせて頂きました。

感動しちゃいました。

なんかこう勝手になんですけど、生活の中にバンドが自然に組み込まれてて

それを続けることに疑問も躊躇もないようなそんな意識を勝手に感じて感動しちゃうんですよね。

それは近い存在ならdischarming manのエビナさんとかにも同じもの感じます。

Voのヤマウチ君、僕と同い年なんですがそういうのもあるのかなぁ。

人間が丸ごと出ちゃう感じが羨ましくてたまらないです、彼は。

今現在の僕は、景色を見せるバンドが好きだとずっといい続けたけれど、このバンドだけちょっと違うかも知れなくて。

なんかこう、くだらなく生きてきてその中のとても大きな出来事を、ふっと思い出させるような。

これって当たり前のようなんだけど、音楽の力だけじゃどうにもならないとも思うんですよね。

接点なんてどこにもないようなバンドなんだけど、ずっとこう。

どうしようもなく、また会ってしまうバンド同士でありたいと本当にそう思ってしまいました。

どうせバンド続けりゃ、たったそれだけでまた会えるのだけどね。

強く望まないと成し得ない事だらけで。

強く望めばそうなることの方が多いだろうし。


ライヴ中、僕がヤマウチ君のすぐ後ろで見てたのは

色々考えてたからで、今すぐにどうこうなるものではないとしても

また勘違いと思い込みだとしても ね。


名古屋行くときはいつもいて欲しいと思ってしまうのです。