極東最前線2をこの手にとって。
7/22
筋肉痛と睡眠不足を引きずって、普段とは何かが違うのを感じながら
この歳にもなって、興奮してどうしようもなく高鳴る胸が歩を進めさせて。
感想とかそんなもんはまたしても上手に書けないから端折るのだけど。
これは並んだアーティストがどうとか新曲だからどうだとか
なんとなくそんなもんじゃなくてeastern youthの新作アルバムなんじゃねーかと感じる。
収まらないモノを収める力なんだか魅力なんだかそれは20年続けないと分からないけど
なんか凄い。なんか凄いと 思わされるところがなんかもう凄ぇんだよ。
何故名前を連ねられたか、何で収録に呼ばれたのかなんて
本気で考えた事も無かったのだけれど、妙に考えさせられる。
結局自分は選んだ本人でも何もなく、足りない頭を何度捻ったところで何の解答も得られない。
けど、このごった煮のアルバム聞いてると思考が止まらねぇ。
やっぱり思ってる事は文字にするのが難しいので
また曲を作り続けようとと思う。
どこまで行くんだろうって考えただけでも楽しみで、
またカラ回る自分の衝動だけを。