★いつも心に詞(うた)を置いて ★あの歌手あのartistにこの詞(うた)を! -4ページ目

★いつも心に詞(うた)を置いて ★あの歌手あのartistにこの詞(うた)を!

★恋の歌・愛の歌 おとこ唄・おんな唄 ★毎日が書き下ろ詞 
★附曲・作品化歓迎! 歌詞&タイトルの無断使用を禁じます。

四季の期間、季節の区切りでは、秋は9月・10月・11月
今月は《秋の気配・秋の色づき 秋にちなんだプラスα な書き下ろ詞》 の特集がスタートです!
女歌
今日のインスピレーション ―秋― は 『こおろぎ』
●想定した歌手は 山口ひろみ さん。
このブログでの書き下ろ詞、5度目の登場です!
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酒場こおろぎ
7こおろぎ
泣いてのんでる ふうでもないが
どこか気になる 話しぶり
おぼえがあるのよ 私にも
揉めごといくつか 二年前
ほうら聞こえる 鳴いている
酒場こおろぎ
隣り合わせの 秋の夜

生まれついての あっけらかんも
たまにかくれて 泣きもする
はじめに別れが あるのなら
女は恋など しないはず
ほうら聞こえる 鳴いている
酒場こおろぎ
帰りそびれて ひとり呑み

頬を互いに 赤らめながら
目と目あわせて うす笑い
今さら会う気も ない人に
気がねはしないし 借りもない 
ほうら聞こえる 鳴いている
酒場こおろぎ
外は静かに 秋がゆく


ひとこと:やんちゃをしていた若かりし頃の一時期、1に雰囲気 2に値段
あとは見栄えという具合いで三日にあけず飲み歩いていた。
見栄えが古いカウンター内側の暗がりだろう、秋の虫が鳴いている店が
あったり、かしこまって気取った客はカヤの外みたいに扱うママが
客の話しをそれなりに聞いている小気味よい店もあった。
そんな思い出を蘇らせてみた。         (画像をお借りしました)

●書き下ろ詞からの連想&こじつけグルメ 
◎こおろぎラーメン/新宿   ◎未来こおろぎ/昆虫食
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歌手は星の数より多いくらいいるし名前や曲名なら
誰にも負けないくらい知っているけど(笑)
今日9/6はいつもSNS上だけの知り合い
(とは云ってもデビュー当時から名前だけは知っていたが)
木下
ベテラン歌手、 木下結子さんが7/4に発売した新曲『おはじき』を
引っさげていよいよ東京キャンペーン開始だと聞きつけ、
一番近い東京・町田市の老舗MUSIC SHOP《鈴木楽器店》さんへ
行ってきました。
き9
歌手のミニLiveやショーはそれなりに行くことは
あっても、冒頭に書いたように歌手のキャンペーンを見て聴くなんて
何十年ぶりかの出来事。 
き1 き2
結子さん、細身も細身、スリムながら
声量はたっぷり!売り込みもバッチリ! 
歌手生活35周年はダテじゃない!
ハンパないくらい自信と美貌にあふれていました! 
き3 き4 き5 き6 き7
ほんとはもっともっと多くの人に来店してほしいなぁ~というのが
元レコード会社職業人の私の感想でした!
き8
●9月7日(金) 東京キャンペーン 日時・会場
12:00 錦糸町 セキネ楽器 東京都墨田区江東橋3-13-1
14:00 亀戸 天盛堂 東京都江東区亀戸5-15-5
16:00 小岩 音曲堂 東京都江戸川区南小岩7-22-5
●9月19日(水)NHKラジオ「きらめき歌謡ライブ」
木下結子:出演! ますます応援しましょう!
★このブログでは「深海魚」「えびす EBISU は恋の街」
「カーテンコール」「シャットアウト」
を書き下ろしています。

UP時はたいそう評判がよかった4篇です!ファンのおかげ!
一日一回、初秋・9月の空を見上げ、心身の安らぎを得ましょう。
今月は《秋の気配・秋の色づき 秋にちなんだプラスα な書き下ろ詞》 の特集がスタートです!
女歌
●今日のインスピレーション ―秋― は 『秋の七草~花言葉』
●想定した歌手は 原田悠里 さん。6篇めの今回は演歌のエッセンスを
肝にして、名づけて《散文詩ENKA》です。
原田1 原田2

儚き花  ―おみなえし―
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あなたの瞳(め)の中に おみなえしがゆれている
あたりに花は 咲いてないのに
さびしげにゆれる 花が映ってる

あなたを好きなこと それはもう言わずもがなで
口に出したら 明日にでも
褪せる花になってゆく

幾千の 花があるのに
あなたはなぜ おみなえしを見るのだろう
わたしはこころ次第で きれいに咲きたいとするのに
6おみなえし

わたしは分らない おみなえしの儚さを――
別れがくると 狂い咲きして
人知れず枯れる 花のおしまいを

恋をする 秋はみじかい
やがてはもう おみなえしも枯れるだろう
わたしはいのち限りに 静かに咲きたいとするのに


ひとこと:秋の七草の一つとして知られる《おみなえし》
開花にはかなり早晩の差があり6月から9月にかけて咲くとか。
《おみなえし》には「儚い恋」という残念な意味の花言葉は
秋に咲き寂しげに見えることからのようです。
「女郎花」と書くようになったのは平安時代の半ばごろからの
ようですが詞には使いたくない字面ですね。
  男の目には女など映っていない… 咲く時期を終え花が枯れ
  やがて終るであろう二人の恋を暗示するかのような
  《おみなえし》がゆれるばかり…  (画像をお借りしました)

●書き下ろ詞からの連想&こじつけグルメ 
   ◎おみなえし/中井春風堂(奈良)
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四季の期間、季節の区切りでは、秋は9月・10月・11月
今月は《秋の気配・秋の色づき 秋にちなんだプラスα な書き下ろ詞》 の特集がスタートです!
男歌
●今日のインスピレーション ―秋― は 『雷(かみなり)
●想定した歌手は 北島三郎さん。いっとき体調を崩し心配でしたが
TV「歌仲間」でのトークも声の張りが戻ってちょっと安心!
★北島三郎さんへの書き下ろ詞も5篇めです。
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遠雷

ついてくるなよ 灰の雲 紗の空よ
俺はひとりで 行かねばならぬ
迷う素振りを 見せたなら
遠慮しないで 俺の脳天ぶちのめせ
はるか 遠雷 どこで鳴る
遠雷

これをやらなきゃ 無駄死にか のたれ死か
思う望みを 口には出さず
どんな結末(おわり)が 来ようとも
答え出るだろ いかに命を燃やすかで
ならば 遠雷 胸に鳴れ
遠雷2

本音 立て前 人の世の 生業(なりわい)
いいじゃないかと 笑ってみせる
生きた証しが ただひとつ
後世(あと)に残れば 俺は満足 御の字さ
ままよ 遠雷 鳴れよ鳴れ


ひとこと:九月は夏から秋への季節の変わり目の月。
案の定、記録的大雨、台風もやたら発生。
今日のモチーフ《雷》の予兆は、積乱雲が大きくなる、
黒い雲が近づき周囲が暗くなる、などは普通に分って
遠くで鳴っているうちは良くても、あの鋭い稲光には驚きます。
その雷をモチーフに男の人生道の書き下ろ詞です。
遠く鳴る雷と我が道をゆく男との、真っ向勝負の大演歌に仕立てた。
御大・北島さんほどになると、なまじな素材では詞に勢いがつかない…
                    (画像をお借りしました)
●書き下ろ詞からの連想&こじつけグルメ ◎雷おこし
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一日一回、初秋・9月の空を見上げ、心身の安らぎを得ましょう。
今月は《秋の気配・秋の色づき 秋にちなんだプラスα な書き下ろ詞》 の特集がスタートです!
女歌
●今日のインスピレーション ―秋― は『鈴虫』
●想定した歌手は 林よしこ さん。橋幸夫さんとのデュエット
「君の手を」が6月に発売になり好調のよう。歌謡界の大先輩で
同じレコード会社! いい出会いが功を奏して
彼女の代表曲の一つになるでしょう。
人気のカテゴリー《はじめて書き下ろす歌手》シリーズに初登場です。
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恋 鈴虫

秋のはじめの 鈴虫寺で
ひとり聴いてる 虫の声
恋の想いが なぜ届かない
胸に手をあて 目をとじて
時を忘れて 待つ答え
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秋は日ごとに 色づくけれど
女ごころは うす曇り
恋の迷いを 見透かすように
もみじひとひら こぼれ散り
なみだ色した 風が立つ
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秋の日暮れの 山門脇に
そっとたたずむ 地蔵さま
恋を叶えて くださいませと
たった一つの 願いごと
祈るそばから 虫が鳴く

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ひとこと:インスピレーションに鈴虫と決めたら同時に京都にある
「鈴虫寺」が浮かんだ。 恋に焦がれ身を灼く女は鈴虫のように
恋し恋しと鳴く・・・ 逢いたいときに逢いたいと、燃え立つ思いを
鎮められるなら、とすがる思いで一人来て祈るばかり・・・
★通称「鈴虫寺」の華厳寺は京都府京都市西京区にある臨済宗の寺院。
山号は「妙徳山」本尊は大日如来。スズムシを四季を通して飼育して
いるため通称「鈴虫寺」と呼ばれている(Wikipedia)

林4 林3
(画像をお借りしました)
●書き下ろ詞からの連想&こじつけグルメ ◎阿闍梨餅
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四季の期間、季節の区切りでは、秋は9月・10月・11月
今月は《秋の気配・秋の色づき 秋にちなんだプラスα な書き下ろ詞》 の特集がスタートです!
男歌
●今日のインスピレーション ―秋―『あざみ』
●想定した歌手は 中澤卓也 さん。
2017年1月デビュー以来1年7ヶ月、期待の若手です!
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あざみの街

幼ななじみも 初恋も
なかったことと 忘れていいよ
ふって湧き出た 嫁入りばなし
縛られるんだね 古い因習(しきたり)
 いけないよ 幸せに
 ならなくちゃ いけないよ
 君はあざみの 棘を持たない 純なひと
卓4
せめて半年 早ければ
正面切って 好きだと云えた
僕は都会に 野望があるし
夢はまだまだ 半歩まえだから
 いけないよ その人を
 困らせちゃ いけないよ
 僕はあざみの 棘がチクリと 胸を刺す
卓3
髪を撫でれば 肩が泣き
からめる指に くちびる寄せる
大人なんだね 名残りの夜を
君の速度(ペース)で 刻み込んでゆく
 いけないよ 添いとげて
 くれなくちゃ いけないよ
 街はあざみの 棘が降るよな わかれ雨

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ひとこと:5月に『はじめて書き下ろす歌手』シリーズで
「涙はア・カペラで」をUPして以来2篇めの登場です。
今回も等身大にとらえた書き下ろ詞です。
キーワードは『ピュア』です。モチーフにアザミを効果的に使って
純真な若者の心象を歌謡曲調に仕立てました。
 交際している男女が親の持ってきた結婚ばなしに引き離されるという
 設定。地方ではありがちな話でしょうか。  (画像をお借りしました)

●書き下ろ詞からの連想&こじつけグルメ ◎山あざみ佃煮
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一日一回、初秋・9月の空を見上げ、心身の安らぎを得ましょう。
今月は 《秋の気配・秋の色づき 秋にちなんだプラスαな書き下ろ詞》の特集がスタートです!
男歌
●今日のインスピレーション ―秋― は『夏目漱石・阿蘇』
●想定した歌手は今日 9月2日が誕生日の 愛本健二 さん。
このブログでの書き下ろ詞 登場は4度目です!
29愛本

二百十日の宿
阿蘇

二百十日が 嵐になって
宿を一歩も 出られない
うまい地酒と アテを頼んで
色づく前の 楓をながめ
愛哀ばなしに 浸ろうか
かえで

今は屋号も 変わったけれど
ここの二階に 漱石が―
いつの話しと 野暮を云うなよ
別嬪さんと 来たならいいが
どうやらそうでは ないらしい
二階

あっちこっちを 旅してきたが
こんな不運も あるものさ
どうせ二人は 相身互いで
離れず付かず 阿蘇連山の
山脈(やまなみ)みたいに 添うてゆこ

連山

ひとこと:普段、暇さえあれば好奇心ハンパなく作詞のタイトル探しを
していることが多い。このタイトルは夏目漱石の中篇小説『二百十日』を
手にして再読しinspireされたもの。あらすじも内容もあえて書かないが
詞にするとなればほんの一片のヒントとimaginationさえあれば書ける。漱石
 男と女が九州・阿蘇に旅行している。よりにもよって天候が荒れやすい
 という伝承がある二百十日頃。男は宿屋が漱石が泊まった宿と知ってか
 知らずかは大事ではない。付かず離れずの関係の男女にはいっときを
 共にすることに今があり過去がある。ましてや情愛も深まろう・・・ 
                       (画像をお借りしました)
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●書き下ろ詞からの連想&こじつけグルメ ◎あか牛/阿蘇
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四季の期間、季節の区切りでは、秋は9月・10月・11月
今月は《秋の気配・秋の色づき 秋にちなんだプラスα な書き下ろ詞》 の特集がスタートです!
女歌
●今日のインスピレーション ―秋― は『風の盆』
●想定した歌手は 三船和子 さん。今日 9/1が誕生日です。
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風の盆 愛歌
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今年は駄目かと 思ってました
二百十日の 秋風が
あなたを足止め させたから
 揃い浴衣を あなたに着せて
 胡弓 しのび音 聴くころは
 女 ほたる灯 風の盆
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家並み ぼんぼり 燈してゆれて
人が人呼ぶ 流し唄
あなたも「おわら」の 列の中
 かかし踊りも 上手になって
 三味が出を弾き 追う胡弓
 わずか 三晩の 風の盆
おわら DSC_0489_20180831031904 DSC_0490_20180831031856 DSC_0494_20180831031828
困らすつもりは かけらもないが
ひと夜ふた夜の 短かさは
あなたを近くて 遠くする
 無理を通せば 終わりがくると
 闇に添い寝の 吐息さえ
 八尾 せつなや 風の盆


ひとこと:「おわら風の盆」は富山県富山市八尾地区で毎年9月1日から
3日にかけて行われている富山県を代表する祭り。今も昔も多くの人々を
魅了し、浴衣、編笠、ぼんぼり、そして何よりも三味線と胡弓の音(ね)
男踊り(かかし踊り)と女踊り(四季踊り)の新踊りのイメージも
加味した艶歌(つやうた)に仕立てました。
想定した三船さんの円熟の歌唱を聴ければさぞかし絶品でしょう。
                    (画像をお借りしました)
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●書き下ろ詞からの連想&こじつけグルメ ◎おわら風の盆恋情(菓子)
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★PS:三船和子さんをヒット歌手に押し上げた最大のヒット曲
 「だんな様」の作詞者・鳥井実さんが8月30日死去された。83歳 合掌

おくやみ
◎日増しに夜が長くなるので「夜長月」 
それが「長月」になったといわれています。 
九月の別名・・・玄月・菊月・色取月
猛暑・酷暑・炎熱・・・ 自然も社会も 九月はどんな月になるでしょう?!
どうか豪雨、台風などで甚大な自然災害のありませんように
十五夜 招き猫
8月、Myブログへのアクセスはのべ1682件でした!
《日本全国ご当地ソング》北から南まで、31日分を特集した書き下ろ詞。
virtual に想定した歌手で覗くか、ふる里だったり居住地の県だから
見るか? いえいえcoreな歌好きはまずはタイトルから入るようで・・・。 
アクセスに一喜一憂するほど昨日今日のSNS(ブログ・FACEBOOK)
ではないけれど皆さんの楽しみ方は大いに参考、素直に反省、
そしてさらなる工夫と継続!
おわら だんじり
ブログの表紙も9月バージョン!  
9月は行事や祭りの多い月。そして地域によっての早い遅いはありますが
秋は等しく訪れます!
秋 女歌
そこで《秋を感じ、秋にちなんだ書き下ろ詞》を特集します!
秋 男歌
歌うたいが本職の人も、歌好きな人も、忙しい人もそうでない人も
作詞(書き下ろ詞)を応援してくださる人も、そうでない人も
早朝昼夜を問わずSNS(ブログ・FACEBOOK)見に来てください。
アクセス、クリック、コメント、いいね、など遠慮なく
跡を残してもらうことが8年続けているSNSの最高の励みです。
ききょう コスモス
一日一回は初秋の、9月の空を見上げ、
  躰は元気に! 気持ちは穏やかに!
一日一生(いっぴいっしょう)の心持ちで大切に過ごしましょう。
では、毎朝毎晩、一度と言わず二度三度、SNSで会いましょう!
いつも心に詞(うた)を置いて! 
気象の3ヶ月予報が出て9月の天気は数日の周期で変わり
平年と同様に曇りや雨の日が多いでしょう、とのこと。
去年の8月の今頃は琵琶湖方面にいたのですが今年ほどの
暑さではなかったなぁと思い起こしながらやがて夏が終ります。
金魚 夏茶
8月は《日本全国ご当地ソング》と題して各県の《8月に咲く花》や
《お取り寄せ人気グルメ》を披露しながら31道府県、31篇を
書き下ろしました。
月虹 Am
8年目に突入した私のブログ&FACEBOOKのコンセプトは
あの歌手 あのartistに この詞(うた)を!
勝手に歌手を想定して書き下ろ詞をUPしていますが
8月は北からご当地→モチーフ→タイトル→テーマ、と決め
そこから歌手を想定していくやり方をしました。
広く、偏らずの想定はそれはそれでポリシーの一つですが
なんといってもこの猛暑、酷暑の連続だし、夏休み、お盆、帰省と
世に言う二八(にっぱち)で皆さんにはSNSにからむほど
ヒマじゃありませんというところだったでしょうか。
25ききょう 6そば
毎回、UPのタイミングを待っていたかの時間にアクセスし
いいね!をくれる方が毎月ごとに増えております
感謝、深謝、多謝です!  歌仲間の人には
こんなブログやFACEBOOKがあるよと紹介してくださると嬉しいです。

9月は残暑なお厳しい様子。夏の疲れが出やすい時節
くれぐれも体調を崩されませんようご自愛ください。
9月もまた魅力ある書き下ろ詞の特集を企画しています。
いっそうの声援をよろしくお願いします!